4月3日は資産運用の日とのことだが、運用する元手が寂しいので、あまり関係はない。。。
株はチコっと持ってるけど、たまに変動を見る程度で、基本的には放置したままだし。どうも株取引にかける時間を取れないんだよな。本気でやるなら、もう少し学んでからやりたいんだけど。
「BANDOLEER BRACELET」が届いてからというもの、手持ち無沙汰な時には常にいじって遊んでいる。
そんなとき、ふとCyber-Shot T100を掴んだら、、、勝手に電源が入った。「間違って電源ボタンを押しちゃったか?」と思ったけど、今度は何も押してないのにすぐに電源が切れた。
もしかして?と思って強力な磁石であるところの「BANDOLEER BRACELET」をT100に近づけたら、、、電源が入った。で、今度は離すと電源が切れる。しかも、何やら妙な感じにプチッと切れる。
どうやら、強力な磁力によって誤動作してるようだ。このパワーだと、もしかしたらHDDも簡単に死ぬんじゃなかろうか。
PowerBook G4 12"は、ちょうど左手のパームレスと辺りにHDDがあるんだけど、左手首にブレスレットを付けたまま使ってたらと思うと、、、こえー。
「最後まで聴けないCD発売!?」というのが発売になるそうだ。気になるのは、
眠るまでの時間を測定したところ、曲が始まって約1分で眠りにつくケースもあった。平均では6分半で眠りについたという。
というところ。ちょっと聞いてみたい気がする。
AmazonでWILLCOM製品の取り扱いが始まった。それだけならふーんだったんだけど、いろいろ見てたら結構安く買えそうなのでポチってしまった。
[es] 自体の価格は36,800円だけど、Amazonポイントが期間限定で20%付いて、7,360pt(円)引き。商品が届いた後で、WILLCOMと契約すると15,000円のキャッシュバック。Amazonランチャーを使うかどうかは微妙な気がするけど、256MBのminiSDカードが付いてくるので、おおよそ2000円引き。これで実質12,440円になった。
更にオレの場合は、DoCoMoのPHSを未だに持っているので「新規契約事務手数料相当2,700円をキャッシュバック」が受けられるし、長期契約割引も適用されるはず。
あと、ポイント高いのが、最初っからW-OAM対応の青耳(RX420IN)で契約できることかな。これは、まぁ、いずれどの店でも対応して行くんだろうけど。
そして1回目の強制リセットも早速経験した(笑)
箱の中に回線申し込み用紙が入っていたので、さっさと記入。てっきり郵送でしか申し込めないのかと思っていたけど、FAXでも可能と記載されていたので、12:30くらいに近所のコンビニからFAXした。
送信してから2時間くらい経った15:30頃にWILLCOMから電話が来た。「自宅の電話番号が未記入なので・・」とのことだったのだが、ウチには固定電話が無い。話してみると、勤務先でも良いということだったので会社の電話番号を伝えてクローズ。
その後「W-SIMはいつ発送されますか?」と聞いたところ、「手続きが終わったら当日発送しますので、明日には届くかと思います」と。なかなか仕事が速いぞ!>WILLCOM
「上海問屋オリジナル microSD 1GB(1599円)」と「microSD用メモリースティックDuoアダプタ(999円)」が届いた。並べてみるとこんな感じ。

真ん中のがmicroSD。こんなちっちゃいのに1GB入るってのはスゴイなぁ。左がノーマルのSDで、右がminiSD。そして上にあるのがメモリースティックDuoアダプタ。
まずCyber-shot T100で使ってみた。microSD+メモリースティックDuoアダプタをT100にセットして撮影したところ、どうやらフツーに使えてる模様。
今度は、T100から取り出したmicroSDをminiSDカードアダプタに入れ替えて、W-ZERO3 [es]に入れてみたところ、miniSDとして認識してくれた。ファイルエクスプローラでさっき撮影した画像を見てみると、ちゃんと表示してくれた!
ついでにWiとPS3、PSPにもブチ込んでみたけど、WiiはSDカードアダプタで、PS3はminiSDとDuoアダプタで、PSPではDuoアダプタで読み込み可能なのを確認した。
一方、うまくいかないのもあった。ケータイpremini-II(SO506i)にもDuoアダプタを使って挿入してみたけど、こちらはうまく認識してくれなかった。ただし、これはケータイ側の問題の模様。ソニーエリクソンの「メモリースティック対応表」を見ると、ソニー製でも1GBモノは使えないようなので。
ということで、メモリースティック主体+ちょっとSD系なオレの環境では、このmicroSD+アダプタいろいろの構成が最強っぽい。メモリースティックより格段に安いしな>SD
会社で使っている初代Intel iMacのマウスのスクロールボールが効かなくなってしまった。上と左右は認識するけど、下方向へはまったくダメ。これまでも何回か調子が悪くなったんだけど、その都度エアダスターで掃除して、なんとか復帰したんだけど、今回は直る気配がなかった。
下方向だけスクロールできないのもイライラするので、AmazonでMighty Mouseを買ったのが昨日。そしたら、もう今日のお昼に届いた。
早速入れ替えたところ、、、マウスボタンのクリック感がかなり違う。iMacに付属していたものよりかなり硬め。これまでのマウスは、もう1年以上使っていたので、柔らかくなったということも考えられなくもないけど。。。
この硬さ、なかなか良い感じだな。
「消費者のライフスタイルに合ったパッケージ スリムボトル(450ml新型ペットボトル)」にあるように、今日からスリムボトルな製品がいくつかコンビニに並んでいた。
その中で「クロスモード」っちゅーのを買って飲んでみたんだけど、「このボトルのサイズ、なんか似てるのがあるよなぁ」と、しばし考えたところ思いついた。
食器洗い洗剤のサイズに近いんだよ、コレ。
中身の色も「レモン」っぽいし、気付いちゃった後は、もうなんだか洗剤を飲んでいるみたいで気色悪くて。。。このボトル、人気出るのかなぁ?
SRA OSS社がものごっつう面白そうなセミナーをやるぞ!>「pgpool-II で実現する PostgreSQL の並列処理 〜 PostgreSQL を 50 倍速くする方法 〜」
スケジュールの関係で行けないのが辛すぎる。くそー!!
「仮想化ソフトVirtualBoxのMac版が登場 - GUIも装備」という記事を見つけて、VirtualBox for OS Xをインストールしてみた。
VirtualBoxのインストールはさっくり終わって、VMのHDD設定で、どうも意図せずボタンを連打してしまったらしく、GUIでの操作がおかしくなってしまった。VirtualBoxを強制終了して、再度挑戦したところ、今度はスムーズに終了。
今回使ったのは CentOS 4.4 Server。GUIモードでインストールしてみた。マウスカーソルも割とキビキビと動くし、最初の印象としては悪くない。インストール作業自体も思ったより早く終わった。もっとも、サーバ版なのでインストールされるパッケージ数も少なめなのもあるだろう。そんなこんなで、インストール自体はサクっと終了。
で、ディスクイメージからブートしてみると、Grubまでは動くものの、カーネルのブートで停止してしまった。ThinkPad R40e のときと同じように「acpi=off」とかやってみたけどダメだった。
というところで今日は時間切れ。
ただし、DoCoMoのPHSを持っている場合に限る、と。
memn0ck.com の「NTTドコモがPHSサービス利用者のmova/FOMAへの移行が完全無料へ」という記事で知ったのだが、いつのまにかそういうことになったらしい。20,000円分の金券を大事に取っておいたのだが、もういらないみたいだね。
「hTc Zとかでも無料ですよ」ともあって、一瞬「おっ!」と思ったけど、アレ、法人契約じゃないとダメだからオレの場合は無理だなぁ。今のところ904シリーズにもグッとくるものがないし、さてどうしたものかな。
ビジネスにおいて、ブランドを構築するというのは重要なことだろう。構築するためには沢山のポイントがあるだろうが、そのひとつに「サービス品質」があると思っている。オレは技術屋なので、「技術的なサービス品質」を上げるために、ずっと頑張ってきたつもりだ。
今日、1人の営業からある案件について相談を受けた。「サービス品質が保証できないから、その方法は受けられない」と断ったところ、「それは価格で調整すれば」と言ってきた。つまり「品質が落ちる分は安くすれば良いだろう?」ということだ。
短期的な売上額を伸ばすには、確かにそれはひとつの方法だろう。でも、それは「安かろう悪かろう」なモノを売る事になり、結果として自社のブランド力を弱めることになる。それもあって「品質が保証できないものはムリ」と繰り返したら、今度は技術的なことにまで口を出してきた。
そのどれもこれもが中途半端な技術的知識から出たもので、とてもじゃないが認められたものではない。それでもしつこく言ってくるので、最後はキレ気味になってしまった。相談してきた相手への対応としては決して褒められたものではないが、オレのプライドを踏みにじるような言動と「分かってなさ」に我慢ならなかった。
フン、お前になんと思われようと、オレはオレのポリシーと会社のブランドを守るからな!
いきなりの雷雨を食らったりした後、近所の本屋で「おおきく振りかぶって 」1〜7巻をオトナ買い。アフタヌーン本誌で毎回読んでいるのだけど、なんだか元気を貰いたくって。
で、もちろん一気読みをした訳だが、やっぱり面白い。作中で「ゾクゾクッ」と監督のモモカンが身震いする表現が何度も出てくるのだが、この作品を読んでいると読者である自分も「ゾクゾクッ」と感じる時がある。この感覚を得られるのがオレにとっては「おおきく振りかぶって」の大きな魅力だ。
ところでアニメ版って、かなり原作に忠実に作られているんだね。アニメを観た後に改めて1巻を読み返してみると良く分かる。ストーリーだけじゃなくて、カメラワーク(?)も原作のコマ割りに近い気がするし。このまま大きくいじらずに続けて欲しいな。
ホントは5月1日発売らしいのだが、近所のスーパーで売っていたので「ハーゲンダッツ ドルチェ」のクリームブリュレとティラミスを買ってみた。
で、今日は「クリームブリュレ」を食べた。サイトに書いてあった「蓋をあけた瞬間の驚き」というのを読んだ後だったのに、内蓋を開けた瞬間に驚かされた。た、確かにこれこそプリンだ。
中身はアイスクリームっちゅーより、かなり滑らかでクリームっぽい。けど、やっぱりアイスクリーム。なんか不思議な感じでうまい。もうひとつの「ティラミス」も楽しみだ。
▽ ウラウラ [ちなみに明日4月4日は「あんぱんの日」だそうな。あれ?オカマちゃんの日でもあるか。]
▽ すずき [おぉ、コレか! 知らなかった! http://www.kimuraya-sohonten.co.jp/anpan20..]