「温州みかん」を「おんしゅうみかん」と読んでいる TOKYO FM のアナウンサー、ダメじゃん。。。と思って念のため goo で調べたら、もしかして、「おんしゅう」でも良いのか!?。
ケータイが「着信アリ」となっていて、どこかの電話番号が表示されている。しかし、ケータイのアドレス帳には入っていない番号で、ちょっと見には覚えがない番号である。さて、あなたならどうする?
駅前探検倶楽部で、恵比寿→国際展示場を検索してみた。所要時間19分ですってよ、奥様。世の中便利になったものですわねっ!
ちなみにかなーり激しく驚いてたよね。あんなに心底ビツクリしてる姿は珍しいと思ったなりよ。
椅子の背もたれを使って伸びをしたら、頭がクラクラして意識が飛びかけた。これって瞬間的な貧血症状なんだろうか?。あー怖かった。
今日はウチの社内も引けが早い。さて、どうしたものか?
21:45 まで仕事。夕飯食い損ねたので、味噌一でハッピークリスマスでもするか。
もやしコーンでクリスマスディナーを済ませて帰ったら、こまひこサンタさんからマルホラン堂住民それぞれにプレゼントが届いていた!。僕が貰ったのは、CLIMB@TRON という壁登りロボット。早速開けて遊んだなりよ。うひょー。
靴下、小銭入れ、It's a Wonderful Life。
クロワッサン、パンプキンパン、カフェモカ(Lume)
店に入った途端に「メリークリスマス」と言われて、僕も言い返したんだけど、なんだか照れくさかったなー。スマートに言えるようになりたい、、、とも思わないのだが、言えた方がいいのかね?
PHP スクリプトをプリコンパイル&キャッシングして、処理を高速化してくれるソフトウェア。同様のソフトはいくつか存在しているけれど、この存在は知らなかった。ネタ元は、Web+DB Press の Vol.18。
他のソフトよりも処理が高速というのも魅力的だけど、スクリプトの暗号化ができるのは良いかも知れない。そもそも、有償の ZendOptimiser が暗号化を売りにしているのに、フリーな MMCache で実現しているのは素晴らしい。試しに使ってみようかな。
どうも最近は欲しい「モノ」が少なくなっていて、何かと「資格」が気になる今日この頃。そんなところに「Zend PHP Certification」の日本語版開始のアナウンスが。
「Zend PHP Certification」とは、PHPそのものの開発と密接な繋がりのあるZend社が今年の7月から運用を開始したスキル認定資格だ。今までは英語版しかなかったので、答えを考える前にまず問題が理解できないことが想像できて受験を諦めていた(日本で英語版の受験ができたのかどうかは知らない)。
日本語版ならとりあえず問題は理解できるはずなので、受けてみようかなぁ。受験料33,500円は、個人で出す分にはちょっと高いけど、企業が出すにはそれほど高くないよな。ここはごにょごにょして、資格試験費用を捻出するか。。。
ケープペンギンがいるらしいんだが、、、「お客様もエサを与えることができます。」って書いてあるよ!
はじまって10分で「これはヤバイ映画だ!」と感じた。前作も相当にアレな映画だったが、今作はそれ以上にアレだった。ある意味すげー。
SFを前面に出しているけど、これはSFの名を借りた戦争批判映画なんだね。それが分かるのは最初と最後だけだけど。途中でスプラッタになるので(笑)
戦争批判に関しては同意するけど、も少しまともな映画にしないと世間は付いてこないと思うぞ。
つまらん。。。
CGシーンはそれなりに観られるものの、何より主役の2人が全てをボロボロにしている。これ、CGチームは悲しかったんじゃないかなぁ。かわいそうに。
冨永愛のコスプレシーンが短いのもマイナス評価のひとつだと思われ(笑)
と思ったのものの「映画デビルマンを徹底的に叩く!!」を読んでると、それだけじゃないみたいだなぁ。
公開時に観たかったんだが、気が付いたら上映終了してた作品。いや、なかなか良かった。
ちょっとしたことで「この野郎!」と思ってしまったズレが、どんどん大きくなっていって、相手に対する気持ちがエスカレートしていってしまう。現実の世界でも良くあること。オレも身に染みて分かっている。
そういった状態がエンディング直前まで続いて、こりゃこのまま誰も救われないのか?と思い始めたところで。。。良いね、良い終わり方だよ。
朝から「iMac G5: トラブルシューティング - 電源が入らない」に従って、iMac G5(初代)をバラしてみた。バラすと言っても、本体下部のネジを3本緩めるだけなので簡単。説明に従って、診断用LEDを見ると、LED #1は点灯している。電源ユニットには正常に電源が供給されているらしい。

この状態で、内部パワーボタンをポチっとしたら、LED #2が点灯し、「ブワーン」という起動音がして、システム起動!したかと思ったら、プチっとLED #2が消えて電源が落ちた。
次の指示は SMU ボタンを押して「システム・マネージメント・ユニット」とやらをリセットしろと。何に使われているのか良く知らないモノをリセットするのもヤダなぁと思いながらポチっと。すると、今度は、内部パワーボタンを押しても何も反応しなくなった。かえって悪くなったんじゃ。。。
何度か繰り返したけど、結局症状は変わらず、いよいよ修理しかないかと思って、アップルのサポートに電話した。症状を話したりなんかして聞いたところ、保証は切れているので有償修理だとのこと。修理費用は一律49,350円で、これ以上にもこれ以下にもならないとのこと。微妙な金額なので、とりあえず受付番号だけ貰って修理は保留にした。
なんかタダにする方法はねーのかな?と思って調べていたら、「デル1社では済まない--PCメーカーを揺るがす不良コンデンサ」という記事を見つけた。コンデンサが故障して「膨張、突出、流出、硬化などの現象が発生し、その結果画面の表示がおかしくなったり、断続的にシステムが停止してしまう」のだそうだ。iMac G5の一部でも同様の問題が見つかっているとも書かれており、コレか!?と思って該当するコンデンサを見てみたが、、、

とりあえず膨張して流出している様子はない。
でも、これって問題になってるなら不良交換とかしてねーのかな?と思って調べてみたら、アッサリ発見した。「iMac G5 のビデオと電源に関するリペアエクステンションプログラム」には対象となるシリアル番号が書かれていたので調べてみたら、、、

ビンゴ。
ということで、アップルサポートへ再度電話。先ほど貰った受付番号を伝え、リペアエクステンションの話をしたところ、確かに対象マシンだとのことなので、無償修理を受け付けてもらった。ただ、このリペアエクステンションの対象部分以外の問題だった場合は有償になるとの事。とりあえず有償部分はパスして、無償部分の修理だけを依頼した。
明日以降、福山通運が引き取りに来てくれるとの事だったんだけど、次の週末まで休みがないので、12月30日(土)にお願いした。てっきり年末年始は休みなんだろうなぁと思っていたが、修理に関しては関係ないそうだ。ここら辺の対応は良いね。
さて、直るかしら?
オンラインのアップルストアで Intel iMac のBTOを試して、いろいろと金額を見てた事は内緒だけど。
先週食べ損ねた「味七」へ行ってきた。食べたのは「特みそらーめん」850円。

「熱いですから気をつけてください」と渡されたどんぶりはホントに熱くて、猫舌ならぬ猫手なオレは持つのが大変だった。
ちょっと太めの麺はちぢれていて、なかなか食べでがあった。スープは「味噌一」に慣れちゃってるとちょっと薄く感じちゃうけど、これはこれで美味しかった。思わず飲み干してしまった。
でっかいチャーシューも柔らかめで好みだったし、煮玉子の半熟具合もベストだった。最近は、こういったオレ好みの煮玉子が多くてうれしいんだけど、もしかして「誰でも簡単に煮玉子が作れます」的な業務用機械とか出てるのかしらん?
Before...
▽ すずき [僕も「うんしゅう」の間違いだろっ!と思って調べたら、「うんしゅう→おんしゅう」とリンクが張ってあるのですよ!>goo..]
▽ おしたつ [「温州」って中国の地名だからな・・・。発音についてはかなり微妙的。(でも常識的にはうんしゅう、だよね?)]
▽ スズキ@カタカナ [大辞泉だと両方の読みで掲載されているなぁ。]
▽ Cocoon [「おんしゅう」って、どうしても昔、国語で勉強した「恩讐の彼方に by菊地寛」が思い浮かぶのです。。]
▽ ホリー [ずっと「おんしゅう」だと思ってた。よかった、人に話す前に知って。着信は2だよ。]