RedHat のアップデートサービス「Eratta」が期間限定サポートになるそうだ。まぁ、出てから何年も経つバージョンをよくサポートしているな、とは思っていたので、残念だけれどこれも仕方ないと言ったところか。RedHat としては、これを機に有償サポートに乗り換える企業が増えてくれることを期待しているのだろう。ちょっと今後のシェア争いに動きが出るかも!?
今日はなんだかいろんな種類の仕事が入ってきてワケわからんことに。おかげでメインの方はろくに進まない。明日は明日で午前中に大掃除するとか言ってるし、昼はモニタリングしなきゃいけない作業があるし、夜は会議だし、、、どうもコイツらは今年中に終わらない気もするなー。
大賞こそ逃したものの「東京ゴッドファーザーズ」が優秀賞を獲得。メディア芸術祭の受賞作品は、東京都写真美術館で公開・上映されるとのことなので、劇場で見逃した人にはチャンスだ。
あと、個人的には「純喫茶のこりび」を選出した審査員のセンスが好きだな。里中満智子いわく、「新しい時事ものの世界を築いてくれる予感がする」だそうだ。
「もっとも詳しい qmail の解説書」である「 qmail メールサーバの構築」にも内容が書かれていない recordio プログラム。まぁ、uscpi-tcp プログラム群の一部なので、qmail 本に載っていなくても仕方ないのかも知れないが、コレを使うと qmail-smtpd や qmail-pop3d のログがもうちっとマシになるらしいと知って調べていた。
結局たどり着いたのが、「続・qmail(1) -- daemontools」や「qmailによる暗号化認証の組み込み」。
使用前 #!/bin/sh PATH=/var/qmail/bin:/usr/local/bin:/bin:/usr/bin \ tcpserver -HR -l -v -u 502 -g 501 -x /etc/tcp.smtp.cdb \ 0 smtp /var/qmail/bin/qmail-smtpd 2>&1
使用後
#!/bin/sh
PATH=/var/qmail/bin:/usr/local/bin:/bin:/usr/bin \
tcpserver -HR -l -v -u 502 -g 501 -x /etc/tcp.smtp.cdb \
0 smtp recordio /var/qmail/bin/qmail-smtpd 2>&1
こんな感じで、qmail-smtpd の前に入れて使えば良いようだ。しかし、このままだと SMTP のログは凄いことになるな。multilog の方でフィルタリングしないと、メールの内容が全てロギングされてしまう。
しかし、ucspi-tcp って、こんなにいろんなプログラムがあったのか。http@ なんての始めて知ったよ。
プロジェクターを借りて、80インチでプラネテスの最終話を観る事ができた。なるほど、こういう風に話を落ち着かせたのか。
木星往還船内での話をばっさりカットしてしまったのは、これで良かったと思うな。原作でも取って付けた感があったエピソードだったし。あと、個人的にはタナベの子供時代の話とかも観てみたかったな。でも、全体的なストーリーの流れからすると、かなり浮いてしまう話題だから外されたんだろう。
DVDに入ってたオーディオコメンタリーの中で「続編は?」という質問が出ていたけれど、原作の続きが出ない限り続編はあり得ないんじゃないかなぁ。あるとしてもプラネテスの世界観の中で語られる別の主人公達の物語ではないのか? 「プラネテス」は今のバージョン(?)でかなり完成されてしまっていると思うので。
そういえばこんなのも劇場公開してたなぁと思って借りた1本。DVDが入ってたケースの構造が、今までのツタヤ仕様ではなく、新しくなっていたのも注目点のひとつ(嘘)
話がうますぎねーか?と思われる部分もあるけど、全体的にはなかなか楽しめた。いや、出てくるケータイがNOKIAばかりで、NOKIA好きには嬉しい作品だったし(笑) 動画が撮影できる最新型って設定で、2回ほどその映像が出てたんだけど、、、はめ込み合成はもうちょっと奇麗にやって欲しかったなぁ。
この作品の教訓は「マナーモードにしとけ」。
クリスマスなので、ちょっと遠かったけどマザー牧場まで足を運んできたよ。

遠いと言いつつ、実は銀座店なのだが(笑)
ここで待ち合わせして、クスリではないナニカの受け渡しをした。気に入られるか不安だった「入れ物」も評判悪くなかったみたいだったので一安心。あんまり共通点が無いなぁと思ってたので、何を話して良いものか迷っていたのだけれど、ゲームネタという共通項があって助かった。
ところで、マザー牧場のコーヒーは、カップが牛模様なら、コーヒーの泡も牛模様だった。しかも、少し飲むとマザー牧場のキャラクターが顔をのぞかせるというおまけ付き。


そうそう、店内のお客さんに「顔は知ってるが誰だか思い出せない」という人がいたんだけど、、、思い出した、某電気店の総務の伊藤さんだよ! 今でもあの職場にいるのかなぁ?
マインドマップの基礎知識習得として買ってみた。描く能力の習得は何回も書いてみるしかないのでねー。マインドマップの発明者であるトニー・ブザン本人による著作の翻訳版で、「マインドマップの公式本」だそうだ。
ところで、マインドマップは登録商標らしいのだけど、「(R)」とか「®」をいちいち付けなきゃいけないのけ? Amazonの紹介文やMactopiaの記事に®が付いて気になるんだけど。
いまいち微妙だなと思いつつも見続けてた REIDEEN なのだが、今日で「(終)」となっていた。あれ? すげー中途半端なんだけど?と思って、公式ページを見ると、全26話とかなっている。
まさか?と思って、TOKYO MX のサイトを見たら「2008年より新しい編成に取り組むため、新アニメを放送いたします」と。。。いわゆる打ち切りか。
良く見れば、公式ページの最新情報にも記載があった。
2007年10月よりスタート致しましたTOKYO MXでの放送につきまして、 放送局側と双方努力を続けて参りましたが、放送局の編成上の都合により、 誠に残念ながら本日を持ちまして放送終了とさせて頂くこととなりました。
まぁ、いろいろある訳だ。
ちなみに、新アニメとは「あした天気になあれ」だそうで。こっちの方が視聴率を稼げると見たのかね。チャーシューメーン。
▽ きた [こんにちは. わたしもメールで連絡してくれるサービスに早速登録しちゃいましたよ.待ち遠しいですね.]
▽ すずき [DVD 出たら即買いします。LD も3セット持ってるんですけどね(笑)]