時間計るの忘れた。けど、家で地図を検討したかいがあって少し短縮されたような気がする。旧山手通りから、ちょっと内側に入るともう住宅街で、木が生い茂っているような豪邸もあったり。木陰を歩くのは気持いい。
昨日から2000文字まで分割受信できるようになってたのね。コレ、去年の頭くらいから503と共に始まるって噂になってた機能なんだけど、ようやく実装って感じなのかな。504で28800bps化されたからなのかなぁ?
エイブリック、増収増益だって。えーのぉ。
yooseeときむたんが僕の本棚を物色したとき、3人とも読んでいる本が結構ダブっていることが判明。まぁ、僕が読んでいるのは、結構メジャーどころばかりなので仕方ないかもしれないけど。SF系が少ないのを嘆いていた(?)yooseeがオススメの作家を教えてくれたんだけど、誰だか忘れてしまった。誰だっけ?
僕のトコにもgoogle経由の検索がヒットするようになってきたみたい。しかし、「保証人協会」の検索で来た人、すまんが全然情報ないのよ。。。
Search Engine Optimization を略して SEO。最近流行りの Web マーケティングらしい。バナー広告なんかより、google に代表されるサーチエンジンで上位に表示された方がよっぽど広告効果があるので、なんやかやと細かいワザを使って、、、要はサーチエンジンをだます手法のこと。上の話じゃないけど、そろそろサーチエンジンも信じられない時代になってきたかも知れない。
やってもうた。CD-R を焼き焼きしてる最中に iBook のバッテリが無くなって、焼き途中のメディアを1枚昇天させてしまった。くそ。やっぱり焼き中は AC アダプタが基本だよなぁ。。。
昨日は「サポートセンター」と書いてきたけど「アップルサービスセンター」が正しいので、ここからは「サービスセンター」でいく。昨日の分も修正しておこう。
で、そのサービスセンターからメールが来た。文面はそっけないけど、こういう細かい段階での報告は好感が持てる。
Subject: Apple - 修理について 修理にお預かりした製品についてお知らせいたします。 製品番号:Z07B 製品名:PowerBook 7月2日に修理センターに到着し、現在検証中です。 修理完了まで、今しばらくお待ちください。 本メールは送信専用です。ご返信いただいても回答 できませんのでご容赦ください。 アップルサービスセンター
14:53 にアップルサービスセンターから電話。修理が完了し、明日発送するとのこと。「修理完了のタイミングでデリバリー先を指定させてくれ」と言っておいたので電話が来たんだろうけど、普通の場合は、こういった電話はないのかも知れない。
故障箇所については、同梱される修理記録票に書いてあるそうだ。さて、HDD なのか HDD コントローラなのか?
そういえばサービスセンターから電話が来る前に、もう一本アップルから電話が来てたんだ。こっちはアップルストアから。「お客様のカードの承認が降りませんでした」って。。。仕方ないので、別のカード番号を伝えて回避。
おっかしいな、今度は限度額オーバーしてないはずなのに、なんで承認が降りなかったんだろう? そして iSight 生産準備中♪
またまた来ました、そっけないメール。明日発送と電話があったのに、メールでは今日発送になっている。さて、本当のところはどちらだろう?
それにしても、このメール文面は、もうちょっと体裁を整えた方がいいと思うな。。。ちなみに FileMaker Pro の Email Plugin とやらで送信しているようだ。
Subject: Apple - 修理について 修理にお預かりしている製品の状況についてお知らせいたします。 製品番号:Z07B 製品名:PowerBook 7月2日に修理センターから発送いたします。 製品到着まで、今しばらくお待ちください。 本メールは送信専用です。ご返信いただいても回答できませんので ご容赦ください。 アップルサービスセンター
そうだったのか。
なんか昔のブラウザで、同じようにレンダリングされないのがあったような気がするんだけど、記憶違いかなぁ。。。
掃除をしている時、汗止めにとバンダナをハチマキ風に巻いていたら笑われた。「バンダナ巻くの?」「男としてそれで良いの?」とかなんとか言われたが、さっぱり意味が分からない。バンダナを巻くのはそんなに笑われることなのか? バンダナがダメなら、何だったらいいんだ? ハチマキか? タオルか?
オレは汗が目に入るのがイヤで、「汗を止めたい」→「布で押さえるか」→「バンダナあるじゃん」という論理で使っているだけで、そこにはカッコ良いだとか悪いだとかという価値観は一切入っていない。実用性を求めているだけだ。
一方、笑った側としては「バンダナ=カッコ悪い」という価値観らしい。「昔っぽいからカッコ悪い」つまり「流行じゃない=カッコ悪い」という価値観もあるのではないか?
何度も言うが、オレは実用性を求めているだけで、そこに流行という価値観は無い。カッコ良さを求めている訳でもない。それなのに、あんな風に扱われる筋合いは無いと思っている。笑われた時にはかなりムカついたし、価値観の違いを認められないことにゲンナリしていた。
今回のこのことだけではなく、相手の価値観を認めずに短絡的に否定したり嘲笑したりする人達が少なからずいる。オレ自身ももしかしたら、そういうことをどこかでやっているかも知れない、、、というか、たぶん気づかずにやっている。
そういった「相手の価値観を考えずに、相手を嘲笑する人達」が戦争を起こすのだろうなぁなどと思ってしまうのだが、これは論理が飛躍し過ぎか?(笑)
原題は「Fool Proof(フール・プルーフ)」。原題のキーワードは、作中に良く出てくるので分かるのだが、邦題の「ダブルバウンド」はどこから来てるのかさっぱり分からんかった。日本版のジャケ写もちょっと作り過ぎじゃねーの? 作中にこんなシーン出てこなかったよ(笑)
それはともかく、M:i:IIIを観た後でダメダメな気分になってたところでレンタルしたこれ。店員の「オーシャンズ11とかミニミニ大作戦とか好きなら楽しめます!」というPOPを鵜呑みしたのだが、観てみたらなかなか面白かった。最後にこうくるとはね。
主演の「イーサン・ホーク」とM:i:IIIの「イーサン・ハント」がゴッチャになってて、どっちがどっちだっけ?となってたのは内緒だ。
近未来SFだと言うので借りてみたのだが、宇宙船でドンパチとかあるわけじゃなく、「近未来でなければ語れないヒューマンドラマ」的な作品だなぁ。もの凄く盛り上がる訳じゃないし、全てがハッピーで終わる訳じゃないけど、印象には残る映画だ。
やればできるんだよ。
昨日、書店で見つけて購入した。読み始めて、なんか話が繋がらないなぁと思って、一巻前を読もうとしたらナイ。見つからナイのではなく、買ってナイのだった。
ということで、本日またまた書店へ行って4巻を購入。ようやく話が繋がった。
しかし、繊細な絵なのにどんどん人を殺すのは相変わらずだなぁ。まぁ、主人公達の死が約束されているのがコンセプトのマンガだから、確実に死人が出るのはアレなんだけど、、、今回はまた規模がすげーな。
「なるたる」は、ちょっと途中で萎えたんだけど、いまのところ「ぼくらの」は面白い。最後をどうまとめるのか期待中。
おぉぉ、AssistOnの「SOFT CD Case Mediapass!」はヨサゲじゃないか。なんかすっげー欲しいぞ。
1000枚もいらん気もするが、250枚だと足りないっぽいしなー。250 x 2でも良いかも知れんけど。
「ペプシ NEX ベアブリックキャンペーン」が始まることは知っていたのだけど、あんまりベアブリックには興味を持っていないのでスルーしようと思っていた。
でも、帰りがけにコンビニへ寄ったら、最後の1本が残っていたので思わずゲットしてしまった。

他のキャラは、正直どうかと思うのだが、これはソコソコいいんじゃないか?(親バカモード)
▽ はづき [おいらも3割ぐらいは趣味だぶってる気がする(笑)]
▽ すずき [そもそも趣味が近いから集まってるって可能性もあるしね(笑)]