しばらく前から、同居人用の買い物メモだとか支払いメモとか用に PukiWiki を使っている。散歩部用に使っていたバージョンより使いやすくなっている、、、が、某Yさんの要望がチラホラ。要望を出されると「やったろうじゃん!」となるのはプログラマの性。ちょっとずつ改良してみたり。
どちらかというと XOOPS より PukiWiki の方がわかりやすいかな。って、PukiWiki の方がコメント行が多いからなんだけどね。やっぱりコメントは大事だと思う今日このごろ。
ビクトリノックスがデザインしたケータイが出るそうだ。元ネタは「アーミーナイフと携帯電話が合体」(CNET)なんだけど、んー、いまひとつかな。やっぱり、Nokia 7650 の方がいい。こちらはヨーロッパにおける写メールであるところの Vodafone Live 端末として使われるらしい。来年には J-PHONE 改め Vodafone になるのだから、写メール端末としても出して欲しい。そしたら DoCoMo から転ぶのに!
今更だけど、定番 google と、最近使い始めた all the web とでは検索結果が異なるので面白い。
マフラーと言えば、ユニクロが「フリースマフラーチケット」なんつーのをやってるね。
ちょっとトラブリかけたけど、なんとか終了。こういう作業は精神的にかなり疲れる。これで、明日、何も起きなければ平常心(?)に戻れるんだけど。ふぅ。
「後楽園ゆうえんち」は無くなるそうだ。「東京ドームシティ」に組み込まれ、別名称になるらしいのだけれど、どこでそれを知ったかを忘れてしまった。どこよ?
終了してさっさと帰ろうと思ったら、別件でハマってるヤツが。無関係でもないので無関心でもいられず、修正に付き合った。結局会社を出たのは1時ジャスト。
帰りがけ、セブン・イレブンでモーニングを買おうと思ったら売り切れ。ファミマまで戻って入手。なんだか自分がかわいそうになったので、ハーゲンダッツ・フレンチバニラコーヒーも一緒に買った。
開発版ではなく安定版(のはず)。XEmacs 対応部分は僕が修正したモノがそのまま取り込まれてる。もし動かなかったらすんません。
そういえば、Mac OS X 10.2 & Fink 0.5.3 でコンパイルした XEmacs & anthy は、Mac OS X 10.3 & Fink 0.5.3 では動かなかった。正確に言うと、XEmacs は動いているようなんだけど、anthy で日本語変換はできなかった。
Fink 0.6.0 のバイナリが出てから、この辺の環境を再構築しようと思ってるんだけど、、、なかなか出てこないなぁ。ソースからコンパイルしてった方が早いかな?
こないだ「あつまれ!! メイドインワリオ」を買ったら、シリアル番号が書いてある紙が入っていた。それをクラブニンテンドーに登録すりゃポイントが貯まるみたい。
「ポイントのしくみ」を見ると、発売直後に買って登録するとボーナスポイントが付くようだ。これで値落ちしないうちに買ってもらおうというハラか。ま、とりあえずワリオ分は後で登録してみよう。
詳細は第三 tDiary.Net の Wiki へ。
というわけで、今日は定時近くに上がって渋谷の東急東横店へ向かう。目標はマジスパ&タラバ。牛乳プリンも捨てがたいが。
Apple 純正の Wireless Mouse は1ボタンでスクロールホイールはない。やっぱり2ボタンとスクロールホイールは欲しいなと思って、MacMice の「The Mouse BT」に目を付けていたところに、MJSOFT 自由が丘店の移転記念セールが。通常、10920円(税込)のところ、8820円(税込)だというので、早速行ってホワイトモデルを買ってきた。

左が Apple Wireless Mouse で、右が The Mouse BTだ。上面から見たサイズはほぼ同じ。Apple のは全体がホワイトの素材なのに対し、Mouse BT は、ホワイト素材の上に、透明なカバーがかかっている構造になっている。

今度は裏面。Apple のは裏面がキュッと丸まっているので、底面積が小さい。Apple のは、レンズカバーと電源スイッチが連動していて見た目がすっきりしている(そしてシンメトリー!)が、Mouse BT は電源スイッチの他、Conn. ボタンが付いている。説明書によると、Conn. ボタンは最初にマウスを認識させるときに使うらしい。僕は「Bluetooth設定アシスタント」を使って設定してしまったので、説明書を読むまでは、何に使うのか分からなかった(笑)
また、それぞれの光学レンズの位置は微妙に違う。このせいでマウスカーソルの操作感も少し違っている。それほど大きな違いではないと思うのだが、強いて言えばレンズが先端に近い Apple のは指先で操作する感じで、Mouse BT は手のひらで操作する感覚に近いかも知れない。
で、操作感の話を続けると、マウスクリックの感覚はかなり違う。Apple のはマウス全体が上下するのに対し、Mouse BT は上面の透明カバー部分だけが上下する。また、Apple の方がしっかりとしたクリック感があり、最初にそちらを使っていた身としては、Mouse BT のクリック感は軽すぎて、ちょっと心もとない。

これは、Apple のが「面」でクリック操作するのに対し、Mouse BT が「点」でクリックするからかも知れない。Mouse BT の写真で目玉のように並んでいる部分は、棒状になっており、それで本体下部にあるスイッチを押しているようだ。
スクロールホイールは、かなり軽く動く。マイクロソフトのホイールマウスのような、クリック感があるホイールに慣れていると、クリック感のない軽い動きはなんとなく操作が不安というか、違和感が残る。
また、Apple のは「システム環境設定」の「キーボードとマウス」でバッテリレベルが表示されるが、Mouse BT だと表示されない。この違いはなんなんだろうか? 純正には何か仕込みがあるのかな?


結論を言うと、Mouse BT は期待したほど良くはなかった。右クリックとホイールがあるのは嬉しいけれど、マウスの操作感では Apple Wireless Mouse の方が上だ。店頭で確かめられれば良かったのだが、サンプルが出ていなかったのと、セール品が最後の一個だったので「えぇい、ままよ!」と買ってしまったのだ。
どうやら2つのマウスを同時に接続していても問題はなさそうなので、普段は Apple を使って、ホイールが使いたいシチュエーションでは Mouse BT を使うとかしようかな。。。たぶん、やらねーな(笑)
光とADSLを引いて、どっちかのネットワークが死んでも社外からDMZへのアクセス及び社内からインターネットへのアクセスを確保したいという場合に、こんな構成でうまく行くものだろうか? ISP1とISP2のそれぞれから固定グローバルアドレスを取得する前提で。

DMZにあるサーバには、ISP1から割り当てられたグローバルIPとISP2のグローバルIPをそれぞれ割り降る。DMZにあるサーバのDNS Aレコードには2系統のIPを設定しておく。
どうもネットワーク関係はいまひとつ自信がないというか、、、はっきり言って素人に近いので、どうも落とし穴があるような気がするんだけど。。。
なんかの検索をしてて偶然見つけた日記。わはは、おもしれー。
伊藤屋を10時前にチェックアウトし、そのままバスで駅に向かった。駅前の喫茶店でちょいとコーヒーを飲んでから、おみやげを買って駅に入った。
東海道線で小田原まで出て、うまい魚でも食ったろと思ったんだけど、何を間違ったか焼き魚定食(さんま)を頼んでしまった。焼き魚だったら他でも食えたよなぁ。。。寿司とかにしとけば良かった。失敗。
その後は小田急のロマンスカーで新宿まで。車内でぐーぐー寝ちゃってたので、あっと言う間に到着。
新宿に着いたら、平日昼間なのに結構なヒトゴミで、のんびりした気分から、すっかり現実に戻されてしまった。次に休みを取る時は、もう少し長めにのんびりしてみたいなぁ。
koyhogeさんの「itojunさんの訃報を聞く」で知りました。
itojunさんとの面識はありませんでしたが、記事やらなんやらで、お名前とよく使われる写真は存じ上げていましたので、お亡くなりになったと知ってショックでした。
不謹慎な言い方ではありますが「何かのネタであってくれ!」と本気で思って、何度も読み返しましたが本当に起きてしまった事実のようです。
ご冥福をお祈り致します。
Before...
▽ スズキ@カタカナ [『春木屋』特別出店(笑)<大覚祭]
▽ 犬子 [ぎゃー。16日の方に行こうかな...コミティア前日だな...。>春木屋 スマブラはヨワヨワなのでそんな、、みんな、、..]
▽ はづき [ビクトリノクス大好きでヘビーデューティデザイン大好きなんだけど、これはいまいち頂けない・・・うーむ。]
▽ すずき [そういえば11月にはコミティアがあった!今度こそ行こうかな。]
▽ 犬子 [すーさん、お疲れ様。11/17、コミティアで会おうゾー?]