舞台が現代ではなく未来というのは、あだち充作品としては珍しいシチュエーションだ。未来とは言っても、何故か時代劇なのだけれど。ストーリー全般の流れとしては良くも悪くもあだち節。まぁ、あだち充が好きならば安心して読めるだろう。
ただ、いつもの作品にあるような主役級の男の子と女の子が1対2あるいは2対1というパターンからみると、この話は、ほぼ1対1で進んでいくため、途中の主人公の揺らめき度が少ないように思う。その辺が少し物足りないかも。
ちうわけで、ゆうべ読了。
で、まぁ、Google のアドワーズ広告に出稿しているわけなんだが、ウチの社名を検索すると同業他社のアドワーズ広告が表示される(笑)[22:15現在]
社名を知ってる人は試してみて欲しいんだけど、、、これ、どうなんかね?。こんなことやって恥かしくないのかな?。
揺らめきすか。何が一番好き?>あだち作品。私は「陽当たり良好」す。
ありがちだけど「タッチ」かなぁ。
僕も「タッチ」かな。柏葉英二郎萌え。「じんべえ」も好きだ。
あだち作品では「ラフ」が好きです。好きなのに意地張って気の無いふりして、でも意外にさらっと「好きだ」とか言うのがかわいい。
「陽あたり良好!」に1票。
「ひらひら君の青春仁義」でしょう。
なんだろ?と思って、「ひらひら君の青春仁義」を検索したら、、、読んでみたーい!(笑)
僕はやっぱり「H2」が大好きです。
やっぱり 虹色とうがらしでしょ!これだけは何回も読み返しちゃったね!それに菜種と七味の未来も話にでてきてほしかったなー