駿河健康ランドは、チェックインした時間に応じてチェックアウトの時間が延びるみたいで、「チェックアウトはお昼12:00です」とか言われていたんだけど、そこまで残ってると先が厳しいので9:30頃には出発した。
もっと早く出ても良かったんだけど、すぐ近くに行きたいお店があって、その開店時間(10:00)に合わせたのであった。
行ったのは「のっけ家」。前にも一度行ったことがあって、美味しかったのでリピート。

食べたのは、これも前回と同じく「マグロの頭肉丼」。口の中でとろけちゃう。

食べ終わった後、すぐに大阪へ向かって出発したんだけど、、、静岡からなかなか抜けられなかった。静岡デカ過ぎとか思ったり。
2時間ばかり走って、ようやく浜名湖SAに到着。10時に朝飯を食べたばかりだけど、せっかくなので浜名湖のうなぎを。

どうせなら、と思って、「松」を頼んだんだけど、こんなに肉厚のうなぎは食べた事がなかった。もうちょっと柔らかめになっている方が好みだけど、これはこれで食べごたえがあって美味しかったよ。
この辺から、オレのクルマ生活においては未知の領域。大阪までまっすぐ行けるものかと思っていたら、結構分岐があって初めてのオレはドキドキ。ナビに従ってたら、なんか都市高速道路(?)に乗っちゃったりして、よく分からん状態に。
それでもなんとか大阪にたどり着いた。
今回の大阪行きの目的である「第2回CakePHP関西勉強会」に参加してきた。動画配信担当として。


準備時間中から ust 配信していたんだけど、本番開始10分くらい前に、いきなり MacBook がハングアップして焦ったり。慌てて再起動して、事なきを得たけど。
参加してみて思ったのは、たまたまかも知れないけど出席率が高かったなぁということ。割と東京の勉強会だと(仕方ないんだけど)ドタキャンも多い感じがするんだけど、この勉強会では1名か2名だけだったような。
それから、参加者の CakePHP 歴にも幅が結構あったなという気がした。割と「これから使います」的な人もいたような気がするので、関西でハンズオンイベントを行っても面白いかもねー。
CakePHP関西勉強会に参加することに次ぐ目的として、前から行ってみたかった和歌山県の藤白神社へ行ってみる事にした。藤白神社の近くには「鈴木家発祥の地」があるとかで、気になっていたのだ。
大阪から和歌山まで、途中で渋滞も無くスムーズに到着。神社の方はこんな感じだった。


「鈴木さんには記念品を差し上げます」と張り紙があったので、社務所へ行くと絵馬みたいのとかを貰った。でも「宮司が神社の歴史をまとめた本に鈴木さんの歴史も書かれてますよ」とか言われて、結局、本を買っちゃったし、「鈴木さんせんべいもありますけど?」と言われて、こっちも買っちゃったりして、なんだかんだと貢献(?)してきた。
その後、すぐそばにあるという「鈴木屋敷」へ向かった。

発祥の地なのかどうかはともかく、鈴木さんが住んでいたのは間違いない様子。

昔はこんな雰囲気だったらしい。

現状は、おせじにも奇麗とは言いがたく、むしろ壊れかけ、という感じだった。

まぁ、正直に言って、そんなにたいしたところではないので万人にはオススメしない。だけれども、一生に一度は行ってみたいなと思っていた場所へ行けたので、オレ的には満足であった。
勉強会後の懇親会で「紀伊半島をグルっと回ってみようかと考えてる」と言ったら、「紀伊半島なめるな」とか「大阪から東京へ行くのと変わらない」とか「右手に海、左手に山という景色が続くのに耐えられるのか?」とかといった、非常に気持ちが萎えるアドバイスを頂いた。
そんなにキツイなら辞めるか?とホンキで悩んだんだけど、藤白神社へ行くのに和歌山の途中(?)まで行くし、もう覚悟を決めて紀伊半島一周しちゃるけんね!と走ってきた。
ナビの到着予想時間を見ると、10時間後とかだか出ていたので、それにビビりつつも海岸線をずっと行って、本州最南端だという潮岬へも行ってきた。

いま気付いたんだけど、オレが行ったのは潮岬灯台で、本州最南端の碑があるのは、別の場所だったのかな? あそこまで行ったんだったら、記念碑を見てみたかったぞ。。。
その後、熊野とかを通りつつ、道の駅で休憩を取りながら、今夜の宿をどうしようか?と調べていたら、割と松阪市が近い事が分かった。そう、あの松阪牛の松阪だ。
なんかもう、こりゃ行かなくちゃということで、宿を決め、ひたすらそこへ向かって走った。ホテルに到着したのは19:30を過ぎていた。せっかく来たので、どこか有名な店で美味しい肉を食べてやろうと思って調べてみると、20:00にラストオーダーとかって店が多くて愕然。松阪まで来て肉を食えないのか?と焦りながら調べると、海津本店は時間的に大丈夫そうだったので、電話で確認を取った後、お店へ行った。

行く前に調べてたけど、メニューを見るとちょっとすげーなコレは、と思ってしまった。

なんかガッツリ「肉」って感じのを食べたかったので、すき焼きじゃなく、焼肉定食にしてみた。ちとステーキを頼む勇気がなかったというのもある(笑)

仲居さんが全て焼いてくれるんだけど、個人的にはちょっと落ち着かなかったな。自分で焼く方が好きだ。肝心の味の方は、うまい。うまいんだけど、これは焼肉よりもすき焼きの方がとろける感が強かったんじゃないかなとも思った。
あと、お店への行き帰りはタクシーを使った(10時間以上運転してたので、運転したくなかった)のだけど、行きも帰りも「松阪で肉を食べるなら、ぜひホルモンを試して欲しい」と言っていた。
曰く「松阪牛以外のブランド牛でも、ロースとかカルビならどれも美味しいでしょ? でもホルモンはやっぱり違う」とのこと。今度松阪へ行く事があったら、ぜひホルモンを試してみたい!
松阪市内のホテルを朝イチに出発し、鳥羽港フェリーターミナルへ。その途中で「おぉ、もう少しでトリップメーターが初の4桁になるぞ!」と思ってワクワクしてたんだけど、プントのトリップメーターは、999kmを超えるとゼロリセットされる仕様であった。。。
1000kmを超えたら記念にメーターの写真を撮ろうと思ってたので、その瞬間はかなり落ち込んだ。でも、まぁ、気を取り直して、走り続け、出発直前の伊勢湾フェリーに乗り込んだ。
カーフェリーに乗るのは初めてだったので、どんな風になるのかと思って、出発時にはデッキで様子を見てた。

でも、風が強くて、ビビリのオレはさっさと船内にこもってしまったのであった。
1000円高速の影響で、カーフェリー業界が厳しい状態にあるというニュースは聞いていたけど、実際のところはどうなん?と思ってみて見ると、超ガラガラだった。

オレのプントを含めてクルマは数台。あとバイクが10台くらいあったかなぁ。

目的地の伊良湖港までは1時間程度。感覚的には割と早く着いちゃったなぁと思った。
その後は、遠州灘沿いの表浜街道をひたすら走った。割とまっすぐな道で、前後のクルマも少なくて、この道は気持ちよかったなぁ。ところどころで「メロン狩り・食べ放題」とかやっているところがあったけど、そこはスルー。スイカ食べ放題だったらヤバかったかも(笑)
浜名湖西だったと思うんだけど、そこから高速に乗り、あとはひたすら自宅へ向かった。途中で、またしても「デカ過ぎ、静岡」と思わされたけど、なんとか走りきった。
この旅の総走行距離は、1354.3km で、総運転時間は22時間21分だった。燃費系の表示は 17.7km/l となっていたので、高速が多かったにせよ、まぁまぁの燃費だったんじゃないかなぁ。やっぱり良いクルマだよ、プントは。
Redmine勉強会に ust 担当として参加した。
ウチの場合、影舞、Trac、Redmine が共存していて、一番使っているのが Trac という状況。Redmine はイイ!と思いつつ、他のシステムからの全面移行は行なっていない。まとめた方が管理は楽そうだとは思うものの、そこまで困っていないのと、過去の情報資産の「完全移行」は難しいんじゃないか?という考えから、そのまま共存している感じ。
ま、それはともかく。
いつも ust をやっている時には、配信状況のモニタを中心に行なってしまい、(申し訳ない事に)発表者のスライドや話にはあまり集中できていない。
ところが、今回の勉強会では、モニタリングそっちのけで、各発表に集中してしまうこともチラホラ。どうも、自分とは違う視点からの利用例などの発表があって、引き込まれてしまった。
2時間休憩ナシの密度の濃い勉強会だったけど、疲れた感じはせず、ひたすら面白かった。まだまだいろいろな視点からの使い方があると思うので、ぜひ次も開催できるといいな。
Palm でずっと使っていた Agendus for PalmOS。チープな表現力しかなかった標準カレンダーアプリの代わりとして便利に使っていた。
メインの PDA を iPhone に換えたとき、やはり標準の「カレンダー」ではもの足りず、Agendus for iPhone とか出ればいいのに!とずっと思っていた。そのうち「Agendus for iPhone が作成中、、、かも?」なんて情報を得たりしつつ、かなり期待して待っていたのだが、遂に「Agendus for iPhone がリリースされたよ」とメーカーである iambic からメールが来た。
「うぉぉぉぉ!」とテンション上げながら「Agendus for iPhone」のページを見に行ったのだけど、カレンダーのスクリーンショットがなかなか見つからない。Overview も Features にもそれらしい情報が書いてなくて、どういうことなんだろう???と悩んでしまった。
よくよく見ると「Agendus iPhone and Calendar」というアイコンがあり、そこからリンクで飛ぶと「Agendus for iPhone and Calendar: aswers to frequently asked questions.」というページに辿り着いた。
このページは、「なんでカレンダーないの?」という趣旨(?)のインタビュー記事になっており、その中で iambic 側からの回答として、次のような表現があった。
Apple doesn't allow any third party app to access the calendar.
Unfortunately things don't appear to change much even in version 3 of the SDK, or at least in the latest beta version we have, there still is no Calendar related API.
iPhone OS 3.0 の SDK でも、iPhone カレンダーへの API は用意されていないとのことなので、サードパーティアプリが、標準カレンダーと互換を持ったカレンダー機能を提供するのは(まだ?)難しいようだ。ちなみに Agendus for PalmOS では標準カレンダーと互換性を持ちつつ拡張したカレンダー機能だったので、標準的なデータシンクロ機能が利用できた。
もともとカレンダー目当てなので、今回リリースされた Agendus for iPhone 1.0 には、いまひとつ購買意欲が起きないな。
まぁ、iambic は「API が用意されないなら独自でアクセスしたるつもりだぜ」みたいなことも言っているので、今後に期待して待ってみよう。
不動産屋の担当者と駐車場の前で待ち合わせ。可愛い女の子が担当だったら良いのにと思って待ってたけど、自転車に乗って現れたのは、電話した時の男性だった。チェ。
内見した駐車場はマンションの地下にあって、入口のシャッターは閉まったまま。リモコンで開けるのか?と思ったら、普通にマンションの入口から地下へ案内された。
駐車スペースは、奥行きには余裕があるものの、見た感じ今のところより幅が狭い感じ。実際にメジャーで測ってみたら、約190cmだった。
実は内見の直前にいま借りている駐車場のサイズも測ってきたのだけど、そちらの幅は約240cmだったので、実に50cmも幅が狭い。
駐車場フロアの端っこにはコンクリの破片みたいなのも何個か転がっていたし、なんだか粉っぽいというかホコリっぽいというか、、、地下駐車場ってこんなもんなのか?
家から近いし、雨も避けられるんだけど、ちょっと気持ちが萎えちゃった。「もう少し考えてみます」と言ったものの、引越は、やめ、かな。
PostgreSQLのしくみ勉強会に参加してきた。
今回の目玉は、Skype が使っている PostgreSQL の拡張ツール(って表現でいいのかな?)である「plploxy + pgbouncer」だとのことだったけど、最初のヒトコマの「PostgreSQLのパラメータ・チューニング」も参考になった。7.x 系の頃のチューニング項目については、結構がんばって体系的に勉強したつもりなんだけど、8.x 系についてはつまみ食い方式(?)の勉強だったので、知らないことも多かった。PostgreSQL を使ってて、この辺りの知識がないと絶対損してるよ。
この資料そのものが掲載されるかは分からないけど、Let's Postgres でチューニング記事が掲載されるかもとのことだったので、PostgreSQL を使っている人はチェックしておくと良いと思う。
で、「plploxy + pgbouncer」の方は、ハンズオン可能な人数が20名で、参加者がそれ以上いたので、辞退した。自分で持って行った Mac + VMware 上の CentOS で構築しつつハンズオン参加すれば OK だろうと思っていたのだけど、、、準備不足で追いつけなくて、結局は途中から聞くだけになってしまった(笑)
正直言って、あまり理解できてないので、もうちょっと自分で詰めておきたいな。
「PostgreSQLのしくみ勉強会」の懇親会には出席せず、レーシックの適性検査を受けてきた。本当は懇親会にも出たかったんだけど、こちらの予定を先に決めてしまっていたのだった。。。
医院に付いた時、待合室には、オレの他には数人いるだけ。もっといっぱい人がいるのかと思ってたんだけど、かなりゆったりした感じ。しかも、高級感があった。
検査の方は、簡単な(といっても3ページある)問診票を記入し、あとは順番に機械を使って検査。その機械は、あごを載せて、両目を交互に覗かれるタイプのもの。その機械での検査は合計で、6だか7種類あったかな。その後に、メガネと裸眼での視力を検査した。
最近、健康診断での裸眼視力は「測れません」で調べていなかったので、自分の裸眼視力をひさびさに知った。両目ともに 0.02 だった。メガネでの矯正視力は、両目とも 2.0 弱。こんなに強めにした気はないのだけど、見えるものは仕方がない。
その後、カウンセラーによる治療の説明を受け、更に医師による診察を受けた。結論は、手術可能とのこと。ただ、元の視力が弱い場合は、一度の手術で視力が安定しない場合があるとのこと。そのことを考えて、一気に完全に視力を戻す形ではなく、ちょっと弱めの矯正にしておき、再手術の余地(角膜の厚み)を残すようにした方が良いそうだ。
で、結局手術をするのかどうかな訳だけど、ちょっと迷ってしまった。
今回、この医院はキャンペーンで、かなりリーズナブルなお値段の両目10万円程になっていたんだけど、これは通常の「LASIK(レーシック)」で、最近はその他に「iLASIK(アイレーシック)」と呼ばれる治療法もあるそうだ。
カウンセリングの中で「LASIKが通常のテレビだとすると、iLASIKはハイビジョンみたいなものです」なんて言われたら、ちょっと iLASIK が気になるじゃない。でも、こちらは割引なしの36万円だそうで。
担当してくれた奇麗な目のおねーさんに「手術の予約はどういたしますか?」と訪ねられたんだけど、「ちょっと考えます」と言って帰ってきた。駐車場に続いて、即決できないことがまたひとつ。
というところで、適正検査が終わるまで結局1時間半くらいかかった。もっとアッサリ終わるのかと思ったけど、それなりに時間がかかるもんだね。ちなみに検査料は無料だった。
昨日、plproxy とかを試す際に、1台の CentOS マシンで複数の PostgreSQL を立ち上げたので、その時の方法をメモ。環境は、CentOS 5.2 に PostgreSQL 8.3.7 の RPM が入った状態。
基本的には、デフォルトの設定からポート番号とデータディレクトリを変更してやれば、複数の PostgreSQL が起動できる。具体的には、起動スクリプトの設定を変更してやれば良い。 まずは、デフォルトの起動スクリプトをコピーしてやる。
# cd /etc/init.d/ # cp -a postgresql postgresql.5433
コピーした起動スクリプトの以下の部分を変更してやる。今回は 5433 ポートで立ち上げようとしている。PGDATA へ指定するディレクトリ名は何でもいいんだけど、考えるのが面倒なのでポート番号をそのまま付加してやっている。
# Set defaults for configuration variables PGENGINE=/usr/bin PGPORT=5433 PGDATA=/var/lib/pgsql.5433/data if [ -f "$PGDATA/PG_VERSION" ] && [ -d "$PGDATA/base/template1" ] then echo "Using old-style directory structure" else PGDATA=/var/lib/pgsql.5433/data fi PGLOG=/var/lib/pgsql.5433/pgstartup.log
起動する、、、前にデータディレクトリの初期化をしてやる。
# /etc/init.d/postgresql.5433 initdb
初期化が終わったら、今度こそ起動してやる。
# /etc/init.d/postgresql.5433 start
起動状態を見てみる。デフォルトの PostgreSQL(ポート番号 5432)も同時に起動している状態では、次のように2つの postmaster が存在しているはず。
# ps ax | grep postmaster | grep -v grep 2300 ? S 0:00 /usr/bin/postmaster -p 5433 -D /var/lib/pgsql.5433/data 15403 ? S 0:01 /usr/bin/postmaster -p 5432 -D /var/lib/pgsql/data
接続テストをしてみる。
# su - postgres
$ psql -p 5433 template1
Welcome to psql 8.3.7, the PostgreSQL interactive terminal.
Type: \copyright for distribution terms
\h for help with SQL commands
\? for help with psql commands
\g or terminate with semicolon to execute query
\q to quit
template1=#
接続ができれば、デフォルトの 5432 ではなく 5433 ポートで起動できている。他にも同時に立ち上げたければ、5433 ではなく他のポート番号を使ってやれば良い。
ただし、この状態では、TCP/IP ではなく、UNIX ドメインソケットでの接続である。これは、設定ファイルの postgresql.conf のデフォルトがそうなっているためで、TCP/IP で接続したければ、設定ファイルを変更して PostgreSQL を再起動すれば良い。
最後に(お好みに応じて)OS 起動時に自動的に立ち上がるように設定しておく。
# chkconfig --add postgresql.5433 # chkconfig postgresql.5433 on
設定はこんな感じになる。
# chkconfig --list | grep postgres postgresql 0:off 1:off 2:on 3:on 4:on 5:on 6:off postgresql.5433 0:off 1:off 2:on 3:on 4:on 5:on 6:off
この状態であれば、OS 起動時にポート 5432 と 5433 の2つの PostgreSQL が自動的に起動する。
2007年末にスタッドレスを買ってから、ずっとスタッドレスで走っていた。友人からは「削れまくってるよ!」とアドバイスを貰っていたのだけど、予備のホイールを持ってなかったので、そのまま放置しちゃってた。
でも、そろそろ買おうかなと思って、まずはホイールを探して、オークションとか見ていたのだけど、楽天のショップでプントの純正ホイールが中古で売っていたので、それをゲットした。
「じゃあ、今度はタイヤを買わなきゃな」と思いつつ、何週間か過ごしていたんだけど、タイヤ館が今日からセールだというCMを見て、ようやく買う決意をしてお店へ行った。
案の定、プントにマッチするタイヤサイズの在庫はなく、近くの倉庫から取り寄せて貰った。あと、買った中古ホイールにはボルトが付属してなかったんだけど、両方ともフィアット純正のホイールだったためか、流用できるということで事なきを得た。流用できなかったら、ディーラーで買わないとダメだったかも。

ちなみに買ったタイヤは(タイヤ館なので)ブリヂストンの「Playz PZ-XC」。まだ交換して貰って、自宅までの道のりしか乗ってないけど、スタッドレスの時よりも若干クイックな感じがした。具体的には、加速感とブレーキの効きが違うような。。。
まぁ、この辺の感覚は、ホイールのインチサイズが変わった(15→14インチ)のもあるし、気分の問題もあるかも知れないので、ホントかどうか、まだ自信はない。
▽ スズキシゲヲ [上井草駅ホームでは発車メロディもガンダムだよ ちなみに大泉学園は銀河鉄道999メロディ]
▽ すずき [らしいっすね>発車メロディ 今回はクルマで行ったので聞けませんでしたけど。]