メモリを1GB積んでるマシンに、CentOS4.3をインストール。そいつにVMware Serverをインストールし、その上に更にCentOS4.3を2台分インストールした。つまり、こんな感じ。

デフォルト設定でポチポチ作ったVMware上のCentOS環境(Guest OS)は、メモリ割当が256MBだった。これが2個なので合計512MB。つまり、Host OS側に512MB残るので、これならGuest OSを2つ同時に立ち上げられるかな?と思って試してみたら、「メモリが足りねーよ」と言われてダメだった。
試しにGuest OSのメモリ割当を両方とも150MB程度に減らしたら同時起動できるようになった。考えてみりゃ当たり前なのかも知れないけど、結構Host OS側にメモリが必要なんだねぇ。このマシンで3つのGuest OSを立ち上げようかと思ってたけど、このままじゃちょっと無理かなぁ。
メモリ増設すっかな。
先日、「黒糖ココア」が入ったカレー「96 CURRY」を銀座のわしたショップで購入していたので、朝も早よから食べてみた。

確かに色は黒いんだけど、パッケージ写真ほど真っ黒って感じじゃない。黒糖感(?)もすげーある訳じゃなく、ほのかに香って後味に残るって感じ。
連続して食べると飽きそうだけど、たまに食べるなら良いかもねー。
我が家にはまだテレビがない。昨日買ってきたスゴ録ちゃんはこんな風に繋いで見ている。

スゴ録で録画したモノを見るときには、スゴ録でMPEGデコードしてCaptyTVに入力、CaptyTVでMPEGエンコードしてPixeStationTVでMPEGデコードという非常に無駄な流れになっている。
この接続だと、リモコンでスゴ録を操作した時にちょっとタイムラグが発生するので、CaptyTV経由でのMPEGエンコード・デコードに時間がかかってるのが分かる。ロケーションフリーの選曲タイムラグもコレと似たような感覚なのかな。
ま、BRAVIAが届くまでの期間限定な接続なので、この妙なタイムラグもまた楽し。
いま住んでいるマンションの火災報知器点検日だった。部屋の中の機器を点検するということだったので、勝手に部屋の中に入られたらヤダなーと思って半休を取って対応した。
後で聞いたら、不在だった場合は、勝手に部屋に入ることはないそうだ。考えてみりゃ当たり前か。でも、そうすると、点検していない部屋がある訳で、その部屋の火災報知器が壊れている場合もある訳で、そこから火が出た場合はいったいどうなるんだろう?などと思ってみたり。
ということで、半休を取ってあったので、日曜日に買ったBRAVIAは今日届けてもらうことにしていた。届いたところで早速セットアップ。
売り場で見たときには、32インチなんてあんまり大きくないよなぁと思っていたけど、自分の家にあるとそれなりに大きく感じる。予算との兼ね合いを考えると、やっぱりこのサイズで良かった。
で、いろいろな放送を見ているんだけど、地上アナログ放送って、かなり荒い映像なんだということを如実に感じる。地デジへの移行を促すために、わざと荒く映しているのか?と勘ぐってしまうほどだ。
デジタル系の映像は、綺麗だね。明るめの映像の時に、ちょっとギラついているかな?と感じる場合もあるけど、「ハイエンド機に比べて普及機の画質は困ったものです。これがかつての栄光のソニーの映像なのかと思うぐらいです」と言われるほど悪いかどうかは良くわからんなー。
まー、なんにせよ、新しいオモチャだよ。しばらくはいろいろ遊んでみよう。
帰りがけに寄ったコンビニにモーニングが見当たらなかった。たまに売り切れる店なので、今日もそうなのかと思って、ちょっと離れた別の店へ。
しかし、ここにもモーニングがないィィィと諦めてスゴスゴと帰ってみたら、先週号が合併号だったのか。どうりで見つからない訳だ。
ところで「モーニング2」は、もう出ているんだな。コンビニには見当たらなかったので、書店で探さなきゃ。
声優の鈴置洋孝さんがお亡くなりになったそうだ。56歳だなんて若すぎる。「ブライト艦長の声優鈴置洋孝さん死去」より。
BRAVIA 32V2000で、付属リモコンの「入力切換」ボタンを押すと、ビデオ1→ビデオ2→ビデオ3→コンポーネント1→コンポーネント2→HDMIの順で入力が切り換わる。スゴ録はHDMI端子に接続しているので、映像を出すまでに何回も切換ボタンを押す必要がある。しかも、1つ1つの入力切換にはちょっと時間がかかるのでストレスが溜まる。
同じく付属リモコンにある「メニュー」ボタンから「接続機器をたのしむ」→「HDMI」と選択すれば切換時間は短いのだけど、やっぱりちと手間がかかる。
ここは「一発HDMI」が欲しいなぁ。『使いやすい「新・シンプルリモコン」』の説明に「ボタンの数を削減し、頻繁に使うボタンを中心に配置」とあるので、あえてそうしているんだろうけど、ここぞという機能には専用ボタンがあるといいなぁ。
スター・ウォーズの世界では、ジェダイの弟子が「パダワン(padawan)」で、シスの弟子が「アプレンティス(apprentice)」というように呼び分けているのかと思っていた。でも、「ラスト・オブ・ジェダイ」の中でジェダイの弟子のことを「アプレンティス」と呼んでいたので妙に気になって調べてみた。
スピンアウト小説の最新刊である「外宇宙航行計画」の用語解説を見ると「アプレンティス」は書かれていないものの「パダワン」に関しては次のように書かれていた。
- ジェダイ・パダワン
- マスターについてジェダイの修行をする弟子に与えられる称号
つまりだ、ジェダイ聖堂で何人も一緒に教えを受けていた弟子達は「アプレンティス」で、その中からマスターに付くことを認められた弟子を「パダワン」と呼ぶようだ。ということで、ジェダイにおいては次のように出世(?)していくことが分かった。
ジェダイ・アプレンティス → ジェダイ・パダワン → ジェダイ・ナイト → ジェダイ・マスター
はー、スッキリした。
今年5個目。4個目は7月18日のでんすけだったので、1ヶ月くらい間が空いてしまった。

今回は近所のスーパーで買った。1280円。だいぶ値ごろ感が出てきたな。そして、今が一番うまい時期なのかも。
今日のヤツはシャリシャリ感はでんすけに及ばないものの、甘みが同じか、こちらの方が強いような気もする。まぁ、ひさびさのスイカなので「うまさ格別」なのかも知れないけど。
まー、とにかくウマイよ!
「Every Single Day -Complete BONNIE PINK (1995-2006)」のオマケDVDを観ていたところ、ボニー姉さんがやけにデブに映っていた。どうやら収録映像が4:3らしく、初期設定のおかげで勝手にワイドズーム化されてしまっていたようだ。
更に「テレビの内蔵スピーカーだけで立体的な臨場感と迫力のある低音を再生でき、サラウンド時のセリフの明瞭感も高めたTruSurround XT」とやらが搭載されている割には音がイマイチだなぁと思ってたら、こっちは初期設定ではサラウンドOFFになっていたよ。
勝手にワイド化は「16:9のパネルを効果的に使いたい」という思いからきているのかと想像がつくのだが、ウリにもしているサラウンドをOFFにしとく理由が良くわからんなー。危なく気がつかずに使い続けるとこだった。
「アッコにおまかせ」で、旨そうなカツ丼を見せつけられ、どうしようもなくカツが食いたくなったので、日曜日も営業しているのをWebで確認してからハーモニースクエアの「いなば和幸」へ向かってみたら、、、ビル休業日のため店休。
こうなったら、ファミレスでもいいや!とすぐ近くのジョナサンに向かったら、こっちも店休。なんか負けられない気分になって青梅街道沿いに坂を下り、ひまわりなどを撮影しながらデニーズへ。

今度は待ち人が多すぎて萎え、そのまま新宿方向へ。ココにあったんじゃないか?と思ってアイランドタワーに入って、人気(ひとけ)のない地下をウロウロしてみたら「和幸」を発見。ようやくカツにありついた。カツ丼じゃないけど。
で、セットのしじみの味噌汁を飲んでると、ふと違和感を感じた。ん?と椀の中を見てみると、、、

しじみに混ざってタニシらしき貝がいた。アタリ?
停電を知って、すぐ「停電の少ない国、日本」と言うCMを思い出した。そのCMは「ひかりone」のCMギャラリーにある「電気と光編」で見ることができるんだけど、、、作った人はタイミング悪いと思っただろうな。
で、今回の停電では、ウチも会社も特に影響がなかった。強いて言えばデータセンタへの給電がストップしたくらいだけど、自家発電がちゃんと動いたのでノープロブレム。むしろ、しっかり稼働していることが確認できて、今後のトラブル時への不安がひとつ解消されたくらいだ。
しかし、まぁ、どんなトラブルが起こるか分からんなぁ。
なんだか「復旧まで3時間もかかった」と批判している報道もあるようだけど、(たぶん)想定外の事故から「3時間で回復した」のは、それなりに凄いんじゃないのかなぁ。少なくとも事故発生後の対応フローが定まっていなければ、もっと時間がかかったはずだよ。
「いつもそこにあること」をキープしているのは凄いと思う。そこにあるのが当たり前だと、なかなか評価は得られない。一方で、それがなかったらボロクソに言われる。これってモチベーションを維持するのが大変な分野だよね。唯一(?)「オレがコレを守ってるんだ!」というプロ意識がモチベーションを支えているのではないだろうか。
で、これは今回のようなライフラインだけの話じゃなくて、僕らが管理しているネットワークやサーバだってそうなんだ。
ということで、もっとオレを評価してくれ!<言いたいのはコレか(笑)
『SIGGRAPH 2006 - 日本発のGPUテクノロジー「PICA200」が公開』という記事があった。
正式な読み方はどうあれ、開発者の間では「ぴかちゅー」と呼ばれているに違いない。
「ふしぎ大陸南極展2006」に行ってきた。

もちろん目当てはペンギンだったのだが、タロー・ジローが助かった当時の映像や新聞の展示物を見て思わず感動。リアルタイムで体験してたら凄かっただろうな。。。ということで、もう少し詳しく内容を知りたくて、帰りがけに「南極物語」をレンタルした<単純なヒト
その他にも南極で発見された隕石や南極の氷も展示されていた。「この中には未知の生物が含まれてるに違いない!」と思いながら見てきた&触ってきた。
で、肝心のペンギンだけど、掛川花鳥園でホンモノと戯れた後では、剥製の展示は物足りないなぁと思っていたら、会場で流されていた映像に映ってたペンギンの子供が可愛いかった。花鳥園じゃ子供には出会えなかったからな。
会場を出たところに南極クルーズの案内があったので、貰ってきたのだが、出発が12月末だった。「なんで寒いときに寒いとこにいかなあかんねん?」と思ってたんだけど、南極は南半球なので12月は夏なんだよね。この時期がベストってことなんだろう。旅行代金は15日間で100万円オーバー。無茶な金額じゃないけど、ちょっと躊躇する。でも、行ってみたいぞ!
tDiary.Net(第一から第五)において、制限緩和が実施されました。詳しくは「絵日記プラグインの制限を緩和しました」を参照してください。
宇宙でガンプラを作ってくれるものと期待していたのだが、ダメになってしまったようだ>「元ライブドア・榎本さん、宇宙旅行取りやめ」
どのモビルスーツを持って行くのか気になってたんだけどなー(笑)
メモ。
curlコマンドで -v (--verbose)オプションを付け、httpsなサイトに接続するとSSL証明書の内容も表示してくれる。ブラウザがない環境で検証する場合に使えるわ。
$ curl https://www.example.jp/ -v
ネタ元は「Safari: 暗号化機能とセキュアコネクションを使用する」。
なお、接続先サーバのSSL証明書が不正な場合、curlはコンテンツの取得をせずに終了する。ここで -k (--insecure)オプションを付けると、不正なSSL証明書だった場合でも、検証をパスしてコンテンツを取得してくれる。
基本的には insecure なオプションは付けない方が良いけど、ロードバランサの後ろにあるサーバ1台を検証したい場合とかには便利かも知れず。
最近テレビを買ったので、それ以前と比べて良く見るようになった。ふと気になって「テレビを見ない」で検索してみると、結構いろいろ出てくる。
そんな中、
僕の周りで優秀な人はテレビを持ってないという人がすごく多くて、ああ、もしかしてテレビを観ないっていうのとアウトプットが出せるっていうのは相関があるかもなあという風に思うことは多い
などと言うコトバを「テレビを見ない人、見る人」で見てしまった。
あぁ、オレって、なんかダメ人間へ向かっているのかしら。。。
木村カエラ版(?)のサディスティック・ミカ・バンドが全曲書き下ろしの新作アルバムを出すそうだ! まだAmazonには情報が出てないけど、コロンビアのサディスティック・ミカ・バンドのページには、ちょっと情報が載っている。楽しみだなぁ。
ページ左上にはナニゲに「Sadistic Mikaera Band」って書いてある!
ところで、そのページを見ると、オープニングで「三止めの正直」と出るのだが、これはサディスティック・ミカ・バンド的には何かの意味があるコトバなのだろうか?

それとも単なる間違いなのか?
付録が付いていなかったアフタヌーン本誌を読み始めていたのだが、いくつかの作品に違和感が。
その他にも違和感を感じるものがあるのだが、共通するのは一話完結モノではない作品たちばかり。あと、幸村誠のサイン会(8/26)の情報が載ってたんだけど「10月号発売日(8/25)に載せるなんて予告が急すぎるじゃん、間に合わねーよ!」と思ったし。まぁ、どのみちLLだったんで行けなかったけど。
ということで、結論。どうやら先月号を買い忘れたらしい。うげぇ、いろんな意味でショックでけー。
マッサージを受けに中野へ行ったついでに、「アフタヌーン9月号」を探してブロードウェイ、つーかまだらけをウロついてみたけど見当たらず。店員さんに「アフタヌーンってありますか?」と聞いたら「扱ってないです」とアッサリ。
帰ってみてツッコミを元にAmazonのマーケットプレイスで注文した。送料・手数料の方が高かったけど(笑)

で、昨日買ったとき付いていなかった10月号付録の四季賞ポータブル。やっぱりそのコンビニの単行本売り場に並んでた。店員さんに説明してゲットしてきた。ちなみに、3月に同様なコトがあったコンビニとは全く別の店。
今回の四季賞ポータブル掲載作はどれも面白いな。特に四季大賞の「虫と歌/市川春子」は絵もストーリーも良いなぁ。この作家さん、なんとなくコミティアに出ていそうな雰囲気を感じる。根拠は特にないけど(笑)
ということで、マーケットプレイスで頼んだアフタヌーンが届いた。「実は読んでたのに記憶がないだけ」という恐ろしい事態だったらどうしようと思っていたんだけど、やっぱり買い忘れてただけのようだ。
ちょっと安心(笑)
▽ 双月 [加入はしてるけど録画機能がない私…しかも今夜は帰宅が遅い。]
▽ すずき [あ、日付を1日勘違いしてた>オレ 今日、WOWOWに入って、録画できるモノを買えば間に合ったのか!]