うまい!
ところで、会社の近所のサブウェイでは、ランチタイムにサンドウィッチと「ドリンク or サラダ or クッキー2枚 or ハーゲンダッツ」の中から2種を選んで500円で売っている。ただし、サンドウィッチは、既に用意されているものの中から選択、ドリンクはアイスコーヒーかアイスティーかオレンジジュース、ハーゲンダッツはラムレーズンのみ。これって他の店舗でもやってるのかな?
で、僕はサンドウィッチ+アイスコーヒー+ハーゲンダッツの組み合わせばかり買っている。だって一番お得だし、ラムレーズン好きだし、お釣りで500円玉貯金が進むし(笑)
お堂の掃除の後、4人で行ったお店。
どちらかというとタイ料理は苦手なオレなのだが、美味しくいただけた。つーか、うまいよ、ココ。特にグリーンカレーとエビとインゲンの炒め物はオススメ!
掃除後、みんなで行く夕飯はハズレ確率が非常に高いのだけど、今日はヒットだったなぁ。
食後、Mr.CRAFTやドラッグストアに寄ったりしながら、恵比寿をぶらぶら歩いて帰宅。いつもと違う道を行ってみようとして、たどり着いたのは一見すると行き止まりな公園。でも、良く見たら向こう側に出口らしきものが見えたので、そちらの方へ歩いていたら、いきなり右肩にドンっという衝撃が。
思わず「イテェ!」と声をあげてしまった。何かが落ちてきたように見えたので、転がった先を見てみたら、なんか丸いモノが。手に取ってみると良い香り。てっきりボールか何かだと思ってたら、なんと桃だった。

特に木を揺らした訳でもないし、風もなかったので、自然に落下してきたんだと思う。それが肩に当たるなんて、すげー低い確率だよね。これ、なんか良いことの予兆かなぁ(笑)
会社に「プライバシー保護検定試験 ”PIPテスト”」なるダイレクトメールが届いた。言いたいこととやりたいことは何となく分かる。
で、どんな団体が運営しているのかと見てみると、「特定非営利活動法人 日本プライバシープロフェッショナル協会(JCPP)」というところらしい。
そのページにある、なんか似たような略語のロゴが気になったのでクリックしてみると、「特定非営利活動法人 日本プライバシーコンサルタント協会(JCPC)」とか「特定非営利活動法人 個人情報保護監査・苦情対応センター(JPCC)」が出てきた。一見しただけでは、これらのNPOの活動内容の差が良くわからなかったんだけど、分かったことがひとつふたつ。全部の団体の住所が同じだと言うことと、その住所は「株式会社サイバープロ」と同じだと言うこと。
サイバープロ社のWebには、関連団体としてこれらのNPOが掲載されている。形式的には各団体がサイバープロ社に対して、運営窓口の委託を行っていることになっているような気がするけど、サイバープロ社がNPOを立ち上げて、その運営代行という形で利益を出そうとしているような気もする。もしかして、NPO運営って儲かるのかな?
あ、「特定非営利活動法人 日本技術者連盟」もあるね。技術者としては仲間入りしないといけないかしらん?
ムラタセイサク君、凄いよなー。自転車で走るだけでも凄いのに、静止できるのがまた凄い。それになんたって「フライホイール」搭載だよ! エネルギー充填120%だよ!(違)
djbdnsの一部であるtinydnsのデフォルトTTL値はどのくらいなのか知りたくなった。
よく参考にさせて頂いている「Tips Collection - tinydns」には「種別に応じたデフォルト値が用いられる」としか書かれておらず、他のサイトを見ても「適切な値がセットされる」などといった表記が多い。
で、ソースを見てみたところ、tinydns-data.c にコレだろうという箇所を見つけたのでメモっておく。
| SOA | 259200 |
| NS | 259200 |
| A | 86400 |
| MX | 86400 |
| CNAME | 86400 |
| PTR | 86400 |
| TXT | 86400 |
間違ってたらすまんね。
「野村総合研究所(NRI)オタク市場予測チーム」が分析・発表したプレゼンが記事になっている。オタク市場予測チームって、いいよなぁ。日々、中野ブロードウェイや秋葉原に出かけて市場調査をしているに違いない。
それはそうと、ココで分類された5人のオタクとは、「家庭持ち仮面オタク」、「我が道を行くレガシーオタク」、「情報高感度マルチオタク」、「社交派強がりオタク」、「同人女子系オタク」な訳だが、自分がどこに当てはまるのか考えてみた。
まず、「同人女子系」は除外、あと家庭を持ってないので「家庭持ち」もナシ。2chのライトユーザーでもないから「情報高感度」でもないわなぁ。
残りは「我が道を行く」か「社交派強がり」か。んー、どっちだろう?
最近、交流が無くなって(無くして?)しまったので、全然知らなかったんだけど、blogを始めてたんですなぁ>藤原カムイ先生
ゲームしたり飲んで帰って床で寝たりと、相変わらず楽しげに生活されてるようで(笑)
キタキタキタ!
コンプリートパックって、なんか凄いんじゃない? ep3単体とどっち買えばいいのか迷っちゃう!
、、、と、良く見たらAmazon.co.jpオリジナル仕様の限定BOXセット!と書いてあった。
危ない危ない。ちゃんと調べてからポチらなきゃ!
キタキタキタキタ!
あれ? これは「スター・ウォーズ トリロジー DVD-BOX」から特典ディスクを抜いた廉価版じゃないのか?
危ない危ない。ちゃんと調べてからポチらなきゃ!
六本木ヒルズに移動の途中、広尾商店街で5〜6人の人がしゃがみ込んだりして、地面の上を見回していた。
そう!あの人たちは、誰かが落としたコンタクトを探していたのだ!(たぶん)
いやぁ、こんなシーンはマンガの中でしか見たことなかったよ。となると、次に期待するのは、やっぱり、食パンをかじりながら走る少女だよねぇ(笑)
予告編を観た時から「このバカ映画、観てぇ〜」と思っていたステルス、朝っぱらから観てきたよ。公開2日目の初回(10:30〜)で、20%くらいの入り。ガラガラ。
映像のスピード感とかは期待通り、そしてストーリーのチープさも期待通り(笑)。この映画を観て、何かを得ようとは思わないことだね。エースコンバットとか好きなら観とくのもヨシとしておこう。
ステルスに出てくる機体デザインとか、無人戦闘機とか、雪風っぽいよなぁということで、DVD5巻が出てたことを思い出してレンタルしてきた。
なんかいまひとつ盛り上がりにかける終わり方だなぁ。つーか、意味わからんよ。原作を読んでるんで、まぁなんとか付いて行っているけど、、、相変わらずウトウトしてしまう作品だ。
ちゅーか、このジャケットどうなのよ?
上の雪風のASINを調べるためにAmazonへアクセスしたら、オススメされた一品。ジャケットを見て「『皇帝ペンギン』からタイトル変わったの?」と思ったんだが、別作品らしい。Amazonの説明では「劇場大ヒット作『皇帝ペンギン』の監督が贈る、もう1つのネイチャー・ドキュメンタリー大作!」ということなのだけど、なんとなく「皇帝ペンギン」と同じシーンがありそうな気がするなぁ。
さて、ポチるかポチらんか、どうするか?
TSUTAYAで雪風を探し当てたところで「そうだ、オレにはSense of Wonderが足りないのだ!」と思い立って、SF作品を物色。で、借りてみたのがコレ。
前半部分は、そこそこ良いんだけど、なんだよ、この後半は! 80万年後の未来の世界がもうダメダメじゃないか。「こんなんで動くわきゃねーだろ」的なタイムマシンのデザインは好きなのに、惜しいなぁ。
同じくSense of Wonder希望で借りた一品。「タイムマシン」が未来に行く作品なら、過去に行く「タイムライン」を一緒に借りるのも面白いだろうと思って。実際は「タイムマシン」も過去に行くシーンがある訳だけど。
で、こちらはマイクル・クライトンらしく「バカなトップ&賢い学者」の王道作品だった。ストーリーも分かりやすく、、、というか伏線見え見えだったりして。最初に石の棺が出てきた時に、そのオチがどうなるか見当つけたら、そのまんまだったし。
「タイムマシン」よりはオススメできるけど、Sense of Wonderにはほど遠いな。Sense of Wonderを感じられる、なんか良い作品は無いものかなー?
この不完全燃焼状態をどうしてくれようかと思って、蔵書の中からSense of Wonderに溢れているモノを探し出したのがコレ。前半の作品も良いけど、やっぱチャイナさんが出てくる作品がええわなぁ。
あ、チャイナさんも良いけど、実は花屋の方が好きだわ。
出勤途中、地下鉄の改札に入ろうとしたところで、前の方でチャリンチャリ〜ンと音が。見ると女の子がしゃがんで何か拾っていた。どうも切符を買った後で財布から小銭がこぼれてしまったらしい。
横を通り過ぎようとした瞬間、地下鉄で女の子のサイフを拾った前スレ1の話しを思い出して、いくつか拾ってあげた。
これで明日辺りに待ち伏せされるな(違)
メモ。PHPスクリプトをコンパイルしてスピードアップ&スクリプト暗号化に使えるヤツ。
開発が停止してしまったTurck MMCacheの後継とのこと。止まったのは知ってたけど、後継が出てたなんて全然知らなかったなぁ。
ネタ元はmixiの中。
噂通り出たね>Palm TX
まだ、Sparco.comでは値段が出てないな。もっとも、今使っているZire72で不便を感じてないので、買うつもりはないけど。
掲載予定の中に「アニメを見ながら踏み台昇降!」というのがあったので、もしや?と思って調べてみたら、やっぱり「アニメダイエットに関する覚え書き」が掲載になるようだ。
ネタ元は、/.J。
世間では Video iPod + iTunes 6 の方が話題になっているようだけど、オレはこっちに注目。というのも割と iMac G5 で DVD やらムービーやらを観る機会が多いので、こういうのあると便利だと思ってた。
ウチのは、Bluetoothのマウス+キーボードなので、本体から離れたところから操作はできる。できるんだけど、メニューの文字が小さかったりアイコンが小さかったりして、結構操作がしにくかった。
リモコンは単体売りされてるけど、Front Rowソフトが付いてくるのかどうかはっきりしない。ここは慌ててポチらん方が良いだろう。
手元で操作する繋がり。これでも似たようなことはできる。Bluetooth端末を持っていれば、だけど。オレはZire72持ってるのでクリア。結局、まだレジストしてなかったんだけど、3.0になった記念にしてみようかな。
で、3.0からWindows版も出たようだ。Mac版はApple Scriptでいろいろな操作を追加できるんだけど、Windows版はどうなんだろう。JScript/VBScriptで追加できそうなことは書いてあるけど、どのくらいのことができるのかなぁ?
Bonnie Pink のニューアルバムに「Cotton Candy」という曲が入っている。歌詞にも「コットンキャンディ」というのが出てくるんだけど、この言葉が妙に印象に残ってた。どんなキャンディなんだ?とモヤモヤしてたんだけど、、、コレって「綿アメ」だよね。
通勤途中に思い出して、スッキリさわやかな朝。と、まぁ、このネタ、自分の英語力が低いってことをさらけ出してる訳だけど。。。
なんか前に書いたドキュメントを発掘したので、たまには技術者っぽいことを書いてみよう。qmailのログはmultilogで取得することが多いと思うのだが、そのログの流れを把握するために調べてみた。
qmailの送信ログには以下のような種類がある。
| new | 新しいメッセージがキューに入った報告 |
| info | メッセージの情報 |
| starting delivery | 配送開始の報告 |
| delivery | 配送結果の報告 |
| end | メッセージの配送の終了報告 |
| status | 稼働中のqmailの状態 |
基本的なメッセージの流れはnewに始まりendで終わる。最小のログ構造をインデントで表すと次のようになる。
new
info
starting delivery
delivery
end
newとend 、starting deliveryとdeliveryは必ずペアで現れる。
また、一時的な配送失敗などが発生した場合、newとendの間に複数のdeliveryペアが登場する場合もある。
new
info
starting delivery
delivery
starting delivery
delivery
end
なお、status については、上記の構造とは無関係に定期的な出力が行なわれる。この出力はメッセージの配送とは直接関係がない。
「お客さんから、なんかうまく入力できないって言われたんですけど〜」と新人営業から言われ、調べていたがなかなか分からずにいたのだが、「そうだ、Broken Pipeが原因だ!」と気がついてデバッグしていたよ、夢の中で。
昨日、何かのTV番組で予告編を見て「うわ、めっちゃ可愛い」とメロメロになってしまい、初日の今日、池袋まで観に行ってきた。

やっぱり主役の2人が可愛い。特にスネながらフレークを食べているシーンのヘイフラワーが良かったなぁ。思ったほど感動的なストーリーじゃなかったけど、まぁ、ほのぼの観ることができるんじゃなかろうか。映像の色使いはカラフルで楽しい。
つーか、フィンランドの一般家庭はみんなあんなにカラフルなの?
ふと、AOKIでスーツを半額で買った話を読んで、「そういえばオレも半額券持ってたな」と思い出した。映画のために池袋に行くならと、その半額券を持って、ついでに洋服の青山に行ってみた。
売り場に付くとすぐに女性の店員(推定28歳)が寄って来た。昔は店員が寄ってくるのがキライだったんだけど、最近は割と平気。というか、そもそもスーツのことは良く分からんので、逆に助かったりも。
サイズを測ってから「こういったのはどうでしょう?」と最初にひとつ出して貰い、上着を羽織ってみる。サイズ的には問題なかったので、同サイズでいくつか候補を出して貰ったけど、結局最初のヤツで決めた。この間、5分かからず。あと、ワイシャツ2着とネクタイ1本も購入。これを入れても15分くらいか。
レジで支払いをする時になって、スーツの値段を全く見てなかったことに気が付いた。。。値札を見たら71000円。半額券持ってて良かったよ(笑)
初めての情報処理技術者試験。会場は白金台の明治学院大学。僕が受けた教室には27個の席があったけど、受験してたのは13名。半分くらいしか受験しに来なかったようで。他のところもそんなもんなの?
午前の試験は、過去問を少しやっただけだったので、結構ぶっつけ本番状態だった。それでも「あ、これやったことある!」って問題がいくつか混ざっていた。やっぱり午前対策には過去問なんだなぁ。計算問題が苦手だというのと、用語の意味を知らないと答えられない問題が結構あったので、どうにも不安が残る。
午後1は、4問中3問を選択して答える形式。「問1 情報漏えい防止システムの導入」「問2 情報セキュリティ監査と改善」「問3 Webの私的利用」を選択。問2で、用語が分からずに記入できなかった箇所があったけど、その他の解答欄は全て埋めた。埋めたからと言って正解かどうかは定かではないけど。
午後2は、2問中1問選択。「問2 お客様データベースの構築」を選択。データベースの構築と言っても、中身は個人情報保護に関する問題。「今年は個人情報保護法が施行された年なので、個人情報保護関連が出るはず、間違いない」とヤマをはっていたら見事に的中。まぁ、この程度の予想なら誰にでもできるか(笑) で、この辺はいっつも仕事でやってるので、割と楽だった。
希望的観測によると、午前が通れば合格できそうな気がするんだけど、どーだろうなぁ。
Yahoo!に「平成17年度秋期情報処理技術者試験 解答速報」というページができているけど、今のところ(17:35)セキュアドの解答が載ってないなー。
朝、目黒駅にあるスピード写真で撮ったわけだが、700円もしやがった。しかも、出てきた写真が妙に粗い。写真が出てきたスピードが結構早かったんだけど、これってデジカメ+プリンタなのけ?
だったらウチで撮影+印刷しても良かったなぁ。
洗濯機を開けたら、何やら白いコードが見えた。うわ、まさか!?と思ったら、案の定Shuffleだった。今日、出かけたときに着ていたシャツの胸ポケットに入れたまま洗濯機に突っ込んで洗ってしまった。。。
が、取り出してみたらフツーに使えた。意外と強いのねー。
SMTPにおける550 Unknown userは、「ウチにはそんなユーザいねーよ」と言う送信先からのレスポンスだ。このレスポンス、どうやらDoCoMoのiモードの場合は2種類あるようだ。
ひとつめは、本当に送信先アドレスのユーザがいない場合。
$ telnet mfxmax.docomo.ne.jp 25 Trying 203.138.180.240... Connected to mfsmax.docomo.ne.jp. Escape character is '^]'. HELO 250 Requested mail action okay, completed MAIL FROM:220 docomo.ne.jp SMTP Service Ready RCPT TO: 550 Unknown user XXXXXXXXXXXXXXXX@docomo.ne.jp
RCPT TOのレスポンスで550が帰ってくる。
もうひとつは、送信先アドレスのユーザは存在しているが、ドメイン指定受信が設定されており、送信元のFromアドレスが登録されていなかった場合。
$ telnet mfsmax.docomo.ne.jp 25 Trying 203.138.180.240... Connected to mfsmax.docomo.ne.jp. Escape character is '^]'. 220 docomo.ne.jp SMTP Service Ready HELO 250 Requested mail action okay, completed MAIL FROM:250 Requested mail action okay, completed RCPT TO: 250 Requested mail action okay, completed DATA 354 Start mail input; end with . To: ZZZZZZZZZZZZZZZZ@docomo.ne.jp From: hoge@example.com Subject: Test Test . 550 Unknown user ZZZZZZZZZZZZZZZZ@docomo.ne.jp
この場合、RCPT TOでは550は出ない。DATAでメール文面を送信した後で550 Unknown userが返ってくる。
この違いを判別すれば、本当にユーザがいないのか、ユーザはいるが受信設定されていないのかが判別できそうだ。
解答速報にセキュアドの午前の解答が掲載されたので、自己採点してみた。結果は、55問中41問が正解。これなら午前はパスしてるかな?
JITECの「平成17年度秋期試験 配点割合・解答例・合格発表スケジュール」によると、午前の正式な解答例と配点は、10月25日以降に発表されるらしい。午後は11月30日の予定なので、だいぶ先だなぁ。
ところで、自己採点していて思ったのは、今回はなんだか「ア」が多いなぁってこと。数えてみたら「ア:24、イ:6、ウ:8、エ:17」だった。気になったので、去年のを数えてみたら「ア:22、イ:15、ウ:3、エ:10」で、これも「ア」だ。
答えが分からなかったら「ア」にしとけってこと?(笑)
Yahoo!の解答速報(大原学園提供)の他にも、資格の学校TACにも解答速報ページがあった。昨日、大原版で修正のあった問53は、TACだと「ア」ではなく「エ」になっている。最終的に本家本元が発表する解答はどうなっているんだろう?
さて、TACでは、午後1の解答も載っていたので、ちょっと自己採点してみた。配点は書いてあるものの、採点基準が分からないので、これで合ってるのか不安だけど、、、150満点中96点ってところかな。なんか微妙な点数だなぁ。問2がダメダメだったのがイタイ。
ClamAVが「MIMEヘッダがおかしいぜ!」と言って弾くメールがあったんだけど、一見して何が悪いのか分からなかった。MIMEヘッダっても、MIME-Version: は間違えようが無いし、怪しいのは Content-Type: 辺りか?と調べてみた。
該当メールの Content-Type: はこんな感じ。
Content-Type: Multipart/Mixed; boundary="-*-*-*-*-*-*-*-*-Boundary_b4357089349677"
MIMEでのマルチパート構造には間違いなかったので、残るは boundary が怪しそうだなと思ったところで、boundary に使える文字の仕様をいまひとつ理解していないことに気が付いた。
そうなれば追うべきところはRFC。boundary関係は、RFC2046に載っていることに辿り着き、仕様を調べてみると、
boundary := 0*69<bchars> bcharsnospace
bchars := bcharsnospace / " "
bcharsnospace := DIGIT / ALPHA / "'" / "(" / ")" /
"+" / "_" / "," / "-" / "." /
"/" / ":" / "=" / "?"
となっており、該当メールのboundaryに使われている「*」が違反しているのが分かった。
送信元を調べて行ったら、とあるメール配信システムに辿り着いたんだけど、、、知らせてあげる義務はないしなー。放置しよか。
数日前に届いたカードの請求書に「2004年11月〜2005年10月のご利用代金明細書 累計金額1,759,958円」と書かれていてビビりまくり。年収の何パーセントをカードで使ったのか。。。
というわけで、資金調達のため(?)株を始めることにしたよ。
開始時の資金は10万円。まずは、スターバックスジャパンとUSENを買ってみた。どっちも株主優待があるのと、割とよく知っている企業なので選択した。あ、あと資金内で買えるのももちろんだけど。
分からんことが多いので、参考書を片手に勉強しながらのスタートだけど、、、さて、うまく資金運用できるかなぁ?
よーやく届いた。宅配便を受け取った時の印象は「でけぇ!」だったが、パッケージを開けた時の印象は「ちっけー」だった。
Macのキーボードくらいのサイズの箱の中に、春・夏・秋・冬の4冊が入っている形式なので、1冊1冊は、厚みのある文庫本サイズ。なんとなく大判のイメージがあったので、初見のギャップが大きかったし、なんかこじんまりとしててヤダなぁ。

四季賞ってさ、なんか、こー、妙に勢いのある作品が多い訳で、こんなちっけー紙には作品の良さが収まらんだろうよ。装丁は豪華だけど、これは金の使いどころ間違ってるよ。
予告通りに冬目景の入賞作「KUROGANE」は掲載されていない。その代わりにかなり長文のインタビューが載っていたのだけど、、、四季賞にもアフタヌーンにもあまり興味が無いようなこと言ってるけど良いのか?(笑)
インタビューしたのが、2003年9月となってるのだけど、誤植? それともホントに2年前なのだろうか?
TACの解答速報にセキュアド午後2も掲載されていたので、毎度おなじみ自己採点。結果は150満点中100点ってところか。意外と間違ってたなぁ。。。
これで、午前が42/55問、午後1が96/150点、午後2が100/150点ってことで、、、やっぱり午後1が見劣りするなぁ。
今更ながら案内書の合格基準を見ると、こんな風にかいてあった。
ここで言うスコアと、解答速報の配点の関係がいまひとつよく分からないので、自己採点の結果、合格なのかどうかもよく分からない。ふむー。
10%割引のハガキが届いたり、ポイント2倍とかってチラシを見たので、自由が丘へ買い物へ。
まずはABC Martで靴。ROCKPORTのコーナーに直行したら、ヨサゲなのがあった。店員さんに28〜28.5cmのサイズがあるかどうか聞いたら、奥から在庫を出してきてくれた。欲しいモノが一発で買えるなんて珍しい。嬉しいなぁ。
次は毎度お馴染みEddie Bauer。こちらでは長袖のシャツを2枚購入。こっちはまぁ、普通に買っただけなので、さほど感動はない。
店を出た後で時計を見たら、駅に付いてからだいたい30分経ったくらいだった。我ながら買い物のスピードにビックリ。
最近のオレは心から笑えることが少ないので、笑顔がステキなこのヒトを買ってみた。20枚入りで525円(税込)。

で、何をクリップするかと言うと、明日発表する社内向けパワポ資料。休日なのに3時間も使って作成したよ。別の人が流用できるようにPowerPointを使ったんだけど、やっぱり画像が描きにくくて時間がかかった。
Windows版が存在すれば、OmniGraffleを使えるのに。。。
そういえば、OmniGraffle 4 Proにアップグレードしたのだ。4になってから、アウトライン機能も搭載されちゃって、OmniOutlinerの立場は?って感じなのだけど、そのアウトライン機能が面白い。
アウトラインエディタ部分に子要素や兄弟要素を付け加えると、グラフィックも同時に描画される。しかも、その表現方法を選べるので、流行の(?)マインドマップ風にもできたりする。
Macを持ってるなら買い。Macを持ってないならMacと一緒に買い。なんとなくデキル人間になった錯覚を得られること請け合い。
今年のグッドデザイン対象が、テルモの「痛くない注射針」に決まったそうだ。なんでも、「蚊が刺すほどの痛み」らしいんだけど、これって体験してみたいと思うのはオレだけ?
元ネタは「Gデザイン大賞:テルモの世界一細いインスリン用注射針」という記事。
PostgreSQLがWindowsにネイティブ対応したのはしばらく前になるが、今度はレプリケーションシステムのSlony-IがWindows対応だそうだ。で、その対応を行った方をヨーロッパ各国から招いてのセミナー。逐次通訳が付いたので、英語がダメダメな僕でも安心。
自分の周囲だと、あまりWindows版を使うイメージがわかないのだけれど、まぁ、それはそれ。ExcelやWord仕事ばっかやってると技術者としてダメになりそうだったので、無理矢理出かけていった。建前上は「Slony-Iの日本語ドキュメントが貰えるから」と言ってきたのだけど。
で、Slony-I、存在は前から知っていたけど、実際に動作を見たのは今回のWindows版が最初だったりする。デモでは、1台のマシンで2つのSlony+PostgreSQLを動かしていて、マスタ側で更新すると、一瞬遅れてスレーブ側でも更新が発生していた。Slony-Iは非同期レプリケーションなので、この「一瞬遅れ」が許される場面でしか使えないのだけど、、、最近は割と許容されてるのかも?とか思ったりして。同期レプリケーションであるはずのMySQLを使っているmixiでさえ「反映に時間がかかる場合があります」などと言ってるくらいだし。
金融とかならいざしらず、少しくらいデータの同期が遅れても、意外と世間様は許してくれるんではなかろうか?(笑)
でもって、コレが貰ってきたドキュメント「Slony-I レプリケーションシステム管理ガイド」。英語ドキュメントを翻訳したものらしいけど、300ページを超える力作。

表紙のイラストは、今回のセミナー講師の一人であり、Slony-I for Windows開発者の一人でもある「さいとうひろし」さんのお子さんが描いたモノだそうだ。2人の息子さんに「パパのようにカッコいいカメを描け!」と言ったら、完成したのがコレらしい。なんかほのぼのするな。
セミナー後の懇親会にも参加。一方的に顔を知ってるけど、話したことのなかった方々とお話しできて面白かった。なぜかビンゴ大会もあったんだけど、残念ながらハズレ。途中までは調子良かったんだけどなー。
明日、知人の披露宴に参加するので、アレやコレやを準備している。フォーマルなスーツはOK、ワイシャツ、ネクタイもOK。すっかり忘れていたのし袋も買った。しかし「ふくさ」が見当たらない。
持ってるのは間違いないんだけど、、、さて、どこにあるのやら? フォーマルスーツのポケットに入れてた気がしてたのだが、ソコにはなかった。なんかもう探すのが面倒になってきたなー。あって困るもんじゃないし、また買うかな。
こういうパターンは、たぶん、引越のときに見つかるんだけど。
チネチッタで観てきた。舞台挨拶付きの回で。
前半のストーリー部分は何人かの演技のヘタさで「しょーもないなぁ」と思いながら観ていたのだけど、後半になって奥田民生のPV色が強まってくるといい感じになってきた。これは映画だと思って観ると違うね、ちょっとストーリー色の濃いPVと思った方が良いかも。
で、奥田民生がカッコええなぁ。なんでこんなに何事においてもフツーなんだ? 自分に自信があるから? それとも度胸があるから自然体でいられる? こういうオトナになるべきなんだよな、きっと。
舞台挨拶には、監督のANIKIと奥田民生、木村カエラが登場。登場時の拍手量からすると、やっぱり民生ファンが多かったみたい。映画の舞台にもなった広島球場コンサートに行った人も結構いたし。
ところで、ウチでは木村カエラの評判がすこぶる評判が悪い。かわいくないからダメなんだってさ。オレは好きだけど。
小田急ロマンスカーの2005年秋のCMのコピーが「ずる休み」。いいねー、オレもやりたい。
光とADSLを引いて、どっちかのネットワークが死んでも社外からDMZへのアクセス及び社内からインターネットへのアクセスを確保したいという場合に、こんな構成でうまく行くものだろうか? ISP1とISP2のそれぞれから固定グローバルアドレスを取得する前提で。

DMZにあるサーバには、ISP1から割り当てられたグローバルIPとISP2のグローバルIPをそれぞれ割り降る。DMZにあるサーバのDNS Aレコードには2系統のIPを設定しておく。
どうもネットワーク関係はいまひとつ自信がないというか、、、はっきり言って素人に近いので、どうも落とし穴があるような気がするんだけど。。。
なんかの検索をしてて偶然見つけた日記。わはは、おもしれー。
▽ yoosee [えーそれ知らない > サンドイッチ + 2品のセット。 代々木と池袋と初台のサブウェイでは過去に見かけたことがないけ..]
▽ すずき [やっぱり特殊なのかも。 その店のメニューにも出てないし>500円セット]
▽ 絵織 [無性にハーゲンダッツが食べたくなった…。]