アレックスシリーズ第三弾。リーダーシップ、コーチングに続いてモチベーションだ。まだ読んでいる途中なのだが、実践する機会があったので早速内容を思い出しながら使ってみたりも。
実は今日、仕事である作業があった。計画も進行もチームのメンバーに任せていて、僕は立ち会いのみという立場で参加していた。内容からして作業時間は30分から、かかっても1時間程度かな?と見積もっていたのだが、途中で問題が発見されて結局2時間以上かかってしまった。
なんとか作業を終了した後、計画を仕切っていたメンバーが落ち込んでいたので、「大丈夫、君らは良くやった。ここで問題が見つからなければ、もっと大きなトラブルに発展していたはずだ。事前に発見できなかった理由を探し出して、次に繋げよう!」などと、いかにもな事を言ってみた。
少しクサイ台詞ではあるけれど、心にもない事を言った訳ではなく、僕の本心から出た言葉ではある。ただ、この本を読んでいなかったら、こういう思いを伝えてあげるのが大事だというのが分かってなかったかも知れない。
元々思いやりが深い人だったり、面倒見が良い人なら、こんな本を読まずとも当たり前のようにできることなのかも知れない。残念ながら僕はそういう人ではないので、こういった参考書で少しでもテクニックを身に付けるしかないのだ。がんばるぞ!、、、と、自分自身のモチベーションも高めるのだ(笑)
数日前から目が赤くなっていて、コンタクトをしていても辛かったのだけど、今日はちょっとヤバめだったので仕方なくメガネで出勤。コンタクトに比べて、かなり度が低いメガネなので階段とかではおっかなびっくり。いつも使っている会社の iBook G3 に表示されてる文字も見にくかったりも。
で、どうも結膜炎っぽいなぁと思ったので、会社の近所の眼科に行ってみた。平日昼間だからなのか、患者は僕しかおらず、なんだか緊張。さらに一見するとどっかのマダムみたいに見える先生に、低い落ち着いた声で「どうしましたか?」などと聞かれてドキドキ。こいうの苦手ですわ。
その場で点眼してもらい、さらに処方箋を貰って薬局で「クラビット」と「フルメトロン」を購入。1日4回点眼。
結局、病名を聞くのを忘れてしまったのだけど、これで一週間ほど様子を見て、ダメなようならまた来てくれってことだった。コンタクトを付けるのは構わないらしいので、明日からは復活しようかと。
今日は富士急ハイランドへ行くつもりだったのだが、どうも天候がよろしくなさそうだったので、急遽 LaQua へ変更した。メンツは、チム、まどっこ、犬子、タケイと僕。
まず初めに乗ったのは、今日の目的でもあった「サンダードルフィン」。地上80mの高さから80度の角度で落ちるのはすげービビった。もう、ホントに真下に落ちてる感じ。僕はどちらかというと絶叫するよりもグッと声をこらえる系のヒトなのだが、こいつは無理。「うわぁぁぁ」と絶叫してた。
でも、ループしたりひねり回転が加わる小技で攻めてくるコースターが増えている中、そういった技を使わずにこれだけ楽しめるのは凄いな。いまのところ No.1 のコースターだと思う。富士急行ったら、また違うかも知れないけど。
はっきり言って、本日一番怖かった乗り物。あぁ、いま思い出すだけでも寒気がする。15分で一周する観覧車なのだが、乗ってしばらくしたところで「もういい。早く終わってくれ」ということばかり考えていた。同じく高所恐怖症であるタケイ君と一緒のゴンドラだったのだが、ふたりともろくに動けずに硬直したままだった(笑)
ちょっと早めの昼食。「背番号3って誰のこと?」「長嶋でしょ?」「でも、ここメジャーリーグテーマレストランだよ?」と、結局答えが出ないまま。アメリカーンな雰囲気がアウトバックに良く似ていた。コーヒーがマズイところとかも(笑)

一息ついてコレ。花やしきの「スペースショット」は、一瞬で最上部まで上がるので良いんだけど、コイツはジワジワと上がって行くので、高所恐怖症としてはその間が怖い。落ちてる間は面白いんだけど。
スケールが小さめのコースターなので、たいした動きをしないだろうと侮っていたら、これがナカナカ。コースター上部がコーヒーカップよろしくグルグル回るので予期しない動きになって楽しかった。
空中ぶら下がり型コースター。これは全然怖くなくて、ひたすら楽しかった。2度目に乗ろうとした時の待ち時間に、隣のスカイシアターでデカレンジャーショーをやっていた。リニアゲイル側からだと、スカイシアターの裏口が見えていて「あぁ、いまピンクのマスクを外してたよ!」とかいった話題で盛り上がっていたら、全然知らない人まで一緒になって笑ってた。

一服した後、「ハウルの動く城」を観るためにユナイテッド・シネマとしまえんに移動した。予想していた到着時間よりも遅くなってしまったので、希望回が満席だったらどうしよう?とアセっていたのだが、劇場はガラガラで余裕で席が取れた。
今どきのシネコンらしく、シートの座り心地は良いし、スペースも広い。手荷物を引っ掛けるフックが付いているのも気が利いている。今回、「ハウル」はウィンブルシート対応のところだったので、追加200円を出して(あ、チムに払うの忘れてる!)、その機能を ON にして観てみたが、、、要するにボディソニックなんだな。重低音部分で良く振動していたので、アクション映画の時に使うのをオススメ。「ハウル」だとあってもなくてもそれほど変わらないと思う。
あ、で、「ハウルの動く城」そのものの感想は、「思っていたほど悪くない」かな。もちろん、某有名グループの1人が声優ってところにひっかかりを持っていたので期待はしていなかった。確かに台詞は棒読みなのだけど、それはそれで映画の内容とリンクしていたのだよ。演技で棒読みにしていたのか、素で棒読みなのかは知らないけれど、制作側としては OK だったのではないだろうか?
ストーリーなどを含めた全体的なクオリティは、高いんじゃなかろうか。今年公開された大型アニメの中では「スチームボーイ」よりは高得点だと思う。「イノセンス」よりは下になるけど、これはかなりターゲット層が違う気もするので、比較対象として正しいかわからない。
あんなトコやこんなトコが個人情報の漏洩をして、1人あたり500円の金券やらなんやらをそのお詫びとして配ったのは記憶に新しい。
そういった「漏れてしまった場合」に対する保険が存在する。とは言っても、情報主体である個人が入る保険ではなく、個人情報を取扱う企業が入る保険である。漏洩した場合にかかる費用に対し、あらかじめ保険に入っておいて万が一に備えると言うものだ。
AIU の「個人情報漏洩保険」が割と古くからあるようなのだが、三井住友海上でも「個人情報プロテクター」という保険を扱い始めたようなので、興味本位に見てみた。
「個人情報プロテクター」の特徴として、見舞金や見舞品の支出に対して補償してくれるというものがある。ただ、「個人情報1件につき500円が限度」と記載されている。これは保険会社の方でも「個人情報1件あたり500円が相場」という認識になってきたということか?
pgsql-jp メーリングリストの投稿で知ったのだが、PostgreSQL のムックが出るそうだ。結構知らない話が載っているみたいなので、買う事にしよう。でも、iPod mini プレゼントキャンペーンの応募まで、あと3110円足りないなぁ。他になんか買う本ないかな?
Wanderlust で S/MIME なメールの読み書きができないもんかと調べてみた。結論から言うと、現状では難しそうだ。
Wanderlust ではメールの読み書きに FLIM / SEMI といったライブラリを使用している。この中の SEMI に MIME 機能が集約されていて、S/MIME についても実装されていたのだが、現在は obsolete だそうである(LC2002の資料「FLIM/SEMI における電子メールセキュリティ(PDF)」より)。
SEMI から派生した WEMIKO の最近のバージョン(wemiko-1_14-unofficial-200403090351.tar.gz)でも同様なので、Wanderlust 界における S/MIME への道は遠いようだ。
無いものは作れという話もあるけど、この辺をクリアできるほど elisp の知識を持ち合わせていないしなぁ。。。
ちなみに Mew においては、最近インプリメントされた様子だ。まだクオリティは低いと、作者が自ら書いているけれど。
ウチのサーバのアクセスログを見ていたら発見した画像専門(だと思う)サーチエンジン。残念ながら日本語は通らないようなので、試しに tokyo を入力して検索してみた。
東京タワーとか東京の地図とかが出てくるのはわかる。相撲に関してもまぁいいだろう。でも、書店で立ち読みしている姿とか、階段を上っている姿とかなんだか妙な画像はどうなんだろう? これが tokyo のイメージってこと?(笑)
BASIC 認証を使っているページへユーザ名とパスワードを入力せずに済ませる場合に、
http://username:password@www.example.jp/
という表現を使う場合があるのだが、これって最近の IE だと無効になってるのね。知らなかったよ。
ネタ元はPHP-users の投稿。
今日は会社の忘年会だったのだが、はっきり言って店の選択は失敗。飲めない僕にとって、料理がマズかったのは致命的。
景品として用意されていたニンテンドーDSもあと一歩のところで逃してしまうし。。。
ま、飲み会そのものは面白かったので良いんだけど、、、くそー、なんだか無性に欲しくなってきた!>ニンテンドーDS
エアコンが壊れてしまって、全ての部屋で使えない状態だった我が家。来週あたりにようやく交換されそうな予感。
どのメーカーのが付くのかはまだわからないのだが、個人的にはダイキンの「うるるとさらら」か、日立の「しろくまくん」がいいな。ダイキンのは加湿と除湿機能が優れているし、日立のは「PAM制御で省エネ効果が高いので。
あぁ、そういえば、今までのエアコンはワイヤードリモコンだったので、本体の近くまでいかないとスイッチのON/OFFができなかったのだが、今度はワイヤレスになるのだなぁ。寝るときとか楽チンになるよ!
Yahoo!では、かなりの高位置にいるハイパーリサーチネタ。そこに勘違いしているというツッコミをしていた人に対して、yooseeがツッコミを入れてくれたのだが、さらにウッチャリ系なツッコミが入っていた。
ハイパーリサーチネタに関しては、特にコメントを入れずに放置しておく方針だったのだが、思わずマジメに個人情報保護ネタを書いてしまった。知らず知らずのうちに専門分野になりかけてるから、なんだかツッコまずにはいられなかったのだ(笑)
ティッシュペーパーを1枚取り出す。溢れ出る鼻血を止めるために、半分に切って丸めて突っ込んで、、、ってなシチュエーションは割と良くあると思う。そんなとき、たまにクソッと思う事があるのでちょっと書いてみよう。
ティッシュペーパーを切る時、どちらの方向に切れる事を想像するだろう? 僕は説明図のAのパターンを期待する。だって、折れてる方向に切れた方が自然じゃないか。ということで、僕はAパターンの方がユーザビリティが高いと思う。

しかしながら、メーカーによって、この方向がバラバラなので、Aパターンを期待しているのに、実際にはBパターンの方向に切れる商品が存在する。鼻血を抑えたいという緊急事態の時、手元にあるティッシュがBパターンだとイライラしてしまう(笑)
で、ちょっとだけ調べてみたよ。まず、クリネックスだ。

こいつは期待通りのAパターン。
そして、次にスコッティ。実はこれ、このネタを書くためにさっき買ってきた物だ(笑)。

こいつもAパターン。いま調べたら、クリネックスとスコッティはブランドが違うけど、同じメーカーなのね。だったら、パターンが同じってのは当たり前かも知れない。
もうひとつ、丸富製紙のローヤルティッシュが家にあったので調べてみると、、、

こいつが悪名高き(と勝手に僕が思っている)Bパターンの品だった。牛乳パックを再利用しているところは素晴らしいと思うけど、切り口の方向性だけはいただけないな。
世の中には他にもティッシュのブランドがあるのだが、自分で全部買うのもアレなので、これ以外の品が自宅にあるよって人は、どっちのパターンなのか教えてもらえると嬉しいなぁ。
PSC 2550 Photosmart で60枚ほどスキャンしていたのだが、止まる止まる。ソフトが悪いのか、ハードが悪いのか、無線LANだから悪いのか定かではないが、スキャニング作業中に7〜8回くらい作業を中断するハメになった。
スキャン開始を指示したところで「スキャナを待っています」(正確な表記は忘れた)みたいな表示が出て、そのまま待っていると、結局実行に失敗してしまう。そうなるとスキャニングソフトを再起動しないとうんともすんとも言わなくなって、、、てなことが繰り返し発生してくれた。
こちとら眠い目を擦りすぎて真っ赤に充血しながら作業してるっちゅうのに、コケるなよな!
きたさんの日記で知った「東京ジオサイトプロジェクト」の「地底現場応援団」に参加してきた。
地上から地下に入ってすぐのところ。まだ陽光が見える。
このエレベータで地上から約40mほど地下へ。動き出すときにガクンと来たので、ちとばかりビビった。
トンネルの入口と掘り進んでいる先端部にはレールが引かれていて、その上を電車で移動しているんだそうだ。ちなみにコイツの名前は「ピカチュウ2号」。もちろん「1号」もいた。車体にはイラストが貼ってあったのだが、ちとヤバそうなので掲載は見送り(笑)
入口から800mほど進んだところが、現在の先端部。ちょうど警視庁の真下あたりだそうだ。
こいつがシールドマシン(の一部)。これの更に先端には「刃」があり、地盤をガリガリ削って行く。
なんか、もっと巨大な空間を想像していたのだが、意外と普通サイズのトンネルで最初は「アレ?」って思ってしまった。でも、「800m進んで、左右の誤差12mm、上下の誤差2m」とかって聞いて、単純にスゲーと感動。なんなんだ、この精度は。やっぱりプロだよ、すごい。
エアコンも付いて、朝から暖かいなぁなどと思いながら、ヒゲでも剃ろうとしたら、なんだか天井から異音が。この家に来てからこんな音は聞いたこと無いけど、、、まぁ、たまたまかな?と思った1回目。
すぐ後に2回目の音。ん?これって水の音?あ、3回目、、、上の階でなんかこぼしたのか?さては大騒ぎだな?と思って上がってみても静かなもん。「水の音がしなかった?」と聞いてみても答えはNo。おっかしーな、と思って自分の部屋に戻ってみたら、、、天井の照明を伝って、水が落ちてきたよ!
「うわーっ」と叫んだら同居人が集まってきて、総出で水漏れ対策を。
照明の傘の中に水が溜まって、茶色く見えてる。
地下鉄の風景か?と思われるようなゴミ袋による漏水対策。
パーティバーレルのバケツがあって良かったよ(笑)
工務店に連絡したら、来れるのは昼頃だそうだ。漏れ始めてから1時間くらい経った(現在9:00)けど、まだポタポタ落ちてくるなぁ。ということで、今日は会社を休むことにする。
そういえば昨日、出かけた時にうっかりしたことがあったのだ。
ちょっと買い物をするために家を出て、しばらく歩いたところで「あれ?財布持って来たっけ?」と心配になって、ジーンズの右後ろのポケットを確認。よし、あった。
すると今度はケータイを持って来たかどうかが心配になって、左前のポケットを確認すると、、、ない。「うわぁ、忘れたよ。戻るの面倒くさいけど、連絡が入って来るかも知れないからなぁ、、、しゃーない戻るか」としぶしぶ家まで戻った。
自分の部屋を探してみたものの、ケータイが見当たらない。「あ、そういえばさっきまで2階にいたから、もしかして!」と2階に上がって探してみてもやっぱりない。
「おっかしいなぁ、どこいっちゃったんだろ?」と悩みながら、ふと左手を見ると、、、ぬわんと、最初からそこに持っていたのだよケータイを。。。
なんだかなー、うっかりにもほどがあるよ(笑)>自分
どうも最近は欲しい「モノ」が少なくなっていて、何かと「資格」が気になる今日この頃。そんなところに「Zend PHP Certification」の日本語版開始のアナウンスが。
「Zend PHP Certification」とは、PHPそのものの開発と密接な繋がりのあるZend社が今年の7月から運用を開始したスキル認定資格だ。今までは英語版しかなかったので、答えを考える前にまず問題が理解できないことが想像できて受験を諦めていた(日本で英語版の受験ができたのかどうかは知らない)。
日本語版ならとりあえず問題は理解できるはずなので、受けてみようかなぁ。受験料33,500円は、個人で出す分にはちょっと高いけど、企業が出すにはそれほど高くないよな。ここはごにょごにょして、資格試験費用を捻出するか。。。
ケープペンギンがいるらしいんだが、、、「お客様もエサを与えることができます。」って書いてあるよ!
プロジェクターを借りて、80インチでプラネテスの最終話を観る事ができた。なるほど、こういう風に話を落ち着かせたのか。
木星往還船内での話をばっさりカットしてしまったのは、これで良かったと思うな。原作でも取って付けた感があったエピソードだったし。あと、個人的にはタナベの子供時代の話とかも観てみたかったな。でも、全体的なストーリーの流れからすると、かなり浮いてしまう話題だから外されたんだろう。
DVDに入ってたオーディオコメンタリーの中で「続編は?」という質問が出ていたけれど、原作の続きが出ない限り続編はあり得ないんじゃないかなぁ。あるとしてもプラネテスの世界観の中で語られる別の主人公達の物語ではないのか? 「プラネテス」は今のバージョン(?)でかなり完成されてしまっていると思うので。
プレスネットから流れてきたリリース文を見て、おぉぉ!と思ってしまった。こんなサービスを事業にするなんてスゲーな、と。
基本的なサービス内容は、まず自分でこのサイトに遺言を登録し、コード番号を取得する。次に友人など信頼できる人に、このサイトと取得したコードを教えておく。そして自分が死んだ時には、その友人がこのサイトから遺言メール配信を行うといったものだそうだ。
スタンダードプランとプレミアムプランは有料サービス。フリープランなら無料だけど、登録したメールアドレスには広告メールが送られてくるそうな。
有料サービスとして成り立つのかどうかは非常に疑問。無料会員を集めて、オプトインメール事業を行いたいのかも知れないけど、、、人数が集まるかなぁ。
まー、着眼点としてはユニークなので、がんばって頂きたいね。
標準ライブラリなのかどうかは調べていないのだが、Footnote-add-footnote なんてコマンドを発見。tDiary における脚注プラグイン*1のテキスト版みたいなものだ(逆?)
今日は朝から雨かよ、、、と思ったら雪だった。
脚注を起きたい単語の右にカーソルを置く。ここでは「雪」の右横に置くことにする。そこで、M-x Footnote-add-footnote (もしくは C-c ! a)を実行すると、「雪」の右に「[1]」が、テキストデータの最下部に「Footnotes:」と脚注を記述する箇所が自動挿入された。
今日は朝から雨かよ、、、と思ったら雪[1]だった。
Footnotes:
[1] 初雪ですってよ。
脚注の削除は、[1]の部分(文中でも脚注部分でもOK)にカーソルを合わせ、M-x Footnote-delete-footnote (C-c ! d)で行なえる。[1][2][3]と脚注があったときに[2]を削除した場合、自動的に[3]が[2]に繰り上がったりもする。
まだまだ (X)Emacs には知らない機能がいっぱいありそうだなぁ。。。
*1 footnote.rbですな
来年の3月25日発売予定の「憧れのダース・ベイダーになれる、ボイスチェンジャー付きマスク」ってことなんだけど、注目は『?パッケージは、2005年7月公開予定の「スター・ウォーズ エピソード3」バージョン』ってところか?
映画公開の初日には、これを被ってるヒトがいっぱいいるんだろなー(笑)
「Webアプリケーション開発における理論的・計画的なテストの実現」というコラムの第1回め。Webアプリ業界(?)では、かなりメジャーなサイボウズの方が執筆されている。
その方のインタビュー記事を別のところで見つけたので読んでみたのだが、テストおよびQA(Quality Assurance)についてはかなり詳しい方みたい。これは美味しい記事になってくれる予感!
次回以降が楽しみだなぁ。
まつもとさんが書かれた日記から派生して、世間的にはRubyよりもPHPの方がメジャーというような話の流れが出ていたので、前から気になっていたことを書いてみる。
我が心の友(笑)であるAmazonの和書コーナーの「本>ジャンル別>コンピュータ・インターネット」というジャンルにある「開発専門書」というカテゴリを見てみると、こんな感じになっている。

BASICやC、Perl、Java、RubyはあるのにPHPがない。Amazon的にはPHPの開発専門書は無いのかも知れない。
次に「本>ジャンル別>コンピュータ・インターネット>プログラミング」というジャンルを見てみよう。

お気に入りにRubyが入っているのはアレとして、ここにもPHPは見当たらない。AmazonはPHPをプログラミング言語としても認識していないのか?
と、このページを下の方へズリズリ下りて行くと、「プログラミング最新トピック」というカテゴリが見つかる。

ここに至ってようやくPHPの文字が出てくる。つまり、PHPとは「最新」トピックにだけ存在するような状態で、まだまだジャンルとして確定していないあやふやなモノなのではないか?
一方のRubyについては「最新」にもあるし、フツーにジャンルとしてもカテゴライズされているのだ。だとしたら、こちらの方がよっぽどメジャーな言語なのでは?なーんて、思っていたのだ、ずっと。
OmniGraffle 3.2 の beta 版が登場。主なバージョンアップ項目は、こちらも beta 版であるOmniOutliner 3.0 からのデータインポートが可能になっているところか。
どちらかというと、OmniOutliner 3.0 の方が大きく変わっていて面白いかな。2.0 系のころは、ほんとにシンプルなアウトラインエディタだったけど、3.0 からは画像が貼れたり、音声を登録できたりと、かなりマルチメディア化(笑)されている。
何が悲しゅ〜て大晦日に出社せなあかんねん!と憤りながら仕事をしていた午前中が過ぎ、そろそろ自分を慰めに牛丼でも食ってこようと会社を出て街中へ向かったお昼時のこと。
会社から一番近い牛丼屋であるところの神戸らんぷ亭の前に行くと、、、「年内の営業は終了しました」と貼り紙。牛丼屋のクセに休むなよっ!と半ばヤツあたりしながら、近所のすき家に向かった。看板の蛍光灯が点いていなかったので、「まさかこっちも休みか?」と思いながら店の前まで行くとバッチリ開いていた。
サラダセットを頼んで、ふと気が付くと生玉子を頼むのを忘れていた。後から玉子を頼むのは、僕の矜持に反するので我慢したよ。
念願の牛丼を食い終わって店を出ると、雪が降り出した。まるで生玉子を頼み忘れた僕を慰めるように(嘘)
▽ nuremochi [でへへ、これも貸して〜]